乳首をベロベロ舐め、もう片方も大きな手で揉まれ、気持ち良くなってくるとどうしても腰が動いてしまいます。
するとパンティ越しに剛田のチンポとオマンコが擦れ、無意識のうちに気持ち良くなってしまい、自ら擦りに腰を動かすようになります。
「どんどんスケベな気持ちになってきたぁ?おっぱいも敏感なんだねぇ?」
るりの股間は熱を帯び、パンティのクロッチに染み込むほど濡らしています。
「本当にウチに勝てると思っていたのかい?甲子園で準優勝している今のチームに。」
レギュラークラスが出てくると力の差は到底及ばないことは実はわかっていた。それでも心のどこかで「身体は差し出さなくも許される」と思っていた。それは甘い話で、桐林には身体を差し出さないと相手してもらないと痛感してしまいます。
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