1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
【編集ミスがあります、
本文中、最後の1行を消してしまいました。
正しくは>徐々に、博昭の行為を受け入れ始める。
です。
申し訳ないです。】
26/05/13 15:03
(1/j5yG/0)
ようやく家に帰れた。先に玄関に入り、ホッと胸を撫で下ろしたところで急に後ろから突き飛ばされて玄関に膝をつく。
何が起こったのか飲み込めなくて咄嗟に怒ることもできないでいると、ジャケットを剥ぎ取られワンピースも大胆に捲くられてしまう。何も身に着けていない下半身が露出した。
「きゃっ・・!!なに・・イタイっ」
お尻を叩かれ、膝をついて四つん這いのまま博昭を振り返る。
だが遥か頭上にあると思った博昭の顔は思ったところにはなく、博昭も玄関に膝をついて天音に距離を詰めていた。そしてそのまま、天音の下腹部に顔を埋めてきた。お漏らしをしてただ拭いただけだと思っているそこを舐めていると気付き、鳥肌が立つ。
「いやっ、なにして・・やだっやだあっ・・離して、おねがい・・・」
普段の天音ならもっと抵抗するだろう。博昭のことも罵るだろう。
しかしお漏らしをしたお仕置きだと言われれば、先程自分がしてしまった行為を思い出し、恥ずかしさと惨めさで涙が出そうになる。誰のせいでも、やってしまった事実は変わらない。
最初は大きな声で叫び、身体を振って逃れようとしていたが徐々に抵抗は小さくなり・・上半身は廊下に突っ伏し、お尻を上げた状態で博昭のされるがままになってしまう。
「ンンッ・・あぁ、んんっ、だめ・・やめて・・」
ただただ、博昭のいやらしい舌を受け入れて耐えるしかできない。玄関でまだ靴も脱いでいないのに。母が万が一帰ってきたら、誰か訪ねてきたら、そんなことを考えて抵抗しなきゃいけないのに。絶対絶対、嫌なはずなのに。
それなのに、身体がまた熱くなる。今の恥ずかしい状況、抵抗しながらも喘ぐ淫らな自分、そして、お漏らしをしてお仕置きされている情けない自分から逃避するように頭や思考が痺れて、刺激・・快感に負けそうになる。
「っああ・・!!!」
ローターも再び動き出し、突っ伏した身体が仰け反り震える。無防備に曝け出しされた下半身もガクガクと震えて、いやらしくお尻が揺れる。まるで男を誘うような動きだった。
「はあ、んんっ、もう、やだあ・・っっんん」
喘ぎながら、泣きそうな声を漏らす。
何が嫌?継父にされるこの行為が?それとも制御できない自分の身体?それとも・・イッたとはいえ、生殺しのように中から単調な振動だけを与えられていること?考えることを放棄してしまった天音は、喘ぎながらただただ「いやだ」と繰り返した。
【こんばんは。
承知しました。
罪悪感と快感とで一時的に心が折れちゃってる感じにしました。いっぱいいかしてほしいなあ。お仕置きにならないけど・・】
26/05/13 22:02
(wAAgX5z8)
イヤなのか、ダメなのか、どうしてほしいのか、と博昭は天音に問いかけながら
舌先を尖らして、花弁を嘗めて、人差し指を差し入れる。
ローターの振動が指先にも感じられた。
『天音、ローターを出してやるから力んでみろ。』
ローターのスイッチを切るのではなく、中から出すから、自ら力んで押し出せと要求する。
玄関での行為、誰かに見られるかもわからない恐怖、そしてその相手が継父。
まさにインモラルな関係なのに、天音の思考は麻痺し、身体の快楽を求めていくようだった。
喘ぎながら、絞りだようにローターがポトッと落ちる。
それに伴い、愛液が糸を引くように太ももを垂落ちる。
『さあ、お漏らししたお仕置きだ。』
スカートを捲り上げ、まだ靴も脱いでない状態の天音の腰を抑え、肉棒の先を蕩けるオマンコにあてがい、一気に貫いた。
グジョグジョと水が潰れるような音が玄関に響く。
俺の腰の動きに伴い、天音のオマンコからこすれ合う音が漏れる。
玄関の上がり口に両肘をついて自分の体を支えている天音を後ろから犯す継父の姿。
想像しただけでも吐きそうなのに、その娘の天音の身体は男の物を締め付けてくる。
『天音もこれが欲しかったのか。
すごい締め付けだぞ、俺の肉棒に天音の肉襞が絡みついてくるようだ。』
【こんばんは、
いっぱい、イッテもらえるよう頑張ります。】
26/05/13 22:26
(1/j5yG/0)
「あっあぁっ・・ぁんんっ」
本来なら屈辱的なことも、今の天音にとっては感覚が痺れてわからなくなっていた。
ローターを出してみろ、そう言われた。意味が理解できなくて、震える腕で身体を支えて起こし、いつもより開いていない虚ろな目で博昭を振り返る。
再び言葉をかけられて意味を理解する。あそこに力を入れて、にゅるりとローターを絞り出そうとする。ローターが動きまた喘いだ。屈辱的なことのはずなのに、麻痺してよくわからない。
ようやく、ローターが身体から落ちる。だらしなく、たらりと愛液が垂れて、博昭を求めるようにヒクヒクと動く。
博昭は応えるように天音の腰を掴んで、一気に奥まで挿入した。
「あぁっ・・!!!あっあっあっ、やっ、だめ、あっあっあぁっ」
昨日は痛がっていたはずなのに、今日はすんなりと奥まで受け入れる。1日をかけてとろとろに蕩けたあそこは博昭を難なく受け止めると、逃すまいときゅうきゅうと締め付ける。素直じゃない天音と真逆のような身体だった。
一突きする度に大きな喘ぎ声が玄関に響く。外に聞こえていないか心配なほどだ。小柄な天音の身体は簡単に揺さぶれ、博昭の思い通りに動いた。
奥をこじ開けるような強い刺激に、かゆいところに手が届くような、無意識に感じていた歯痒さのようなものが天音のなかで昇華していく。
「だめだめ、また、やだ、ああっだめっ、あああっ」
また天音の身体は限界を迎える。博昭が突く度に面白いように潮が噴き出し、博昭の衣服や天音の脚を濡らす。
26/05/13 22:39
(sNKoiuIx)
腰を突くたびに生暖かい潮がプシュッ、プシュッと噴き出る。
『また、お漏らしか、天音。
少しは、我慢できないのか?』
なぜか、博昭の声は楽し気で嬉しそうだった。
『我慢できないなら出来るようにしてやる。』
パチンッと天音の尻を叩く。
ひゃッと声を上げ、その度に天音のオマンコが中の肉棒をグイッ、グイッと締め付ける。
体に感じる痛さを、己の快楽に昇華しているようだった。
やはり、天音は、いや天音の身体は思っていた以上の逸材だ。
美月と結婚し、天音を自分の女にして自分色に染めるという男の夢をかけるだけのことはある、稀にみる女体であり素材だった。
『すごいな、天音のオマンコは。
俺の肉棒を離すまいとどんどん締め付けてくるぞ、このまま中に出していいのか、どうする?
俺の女になると誓うなら外に出してやる。
さあ、どうする?』
26/05/13 22:53
(1/j5yG/0)
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