1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
「あっあっひゃう!あんっんんっ」
またお漏らしをしてしまって、お尻を叩かれる。悲鳴をあげて、ぎゅう、ぎゅうと身体を竦める度に博昭の男根を締め付ける。その分抉じ開けられるような感覚が強くなり、天音は声を上げた。
「なか、だめ、あっああっ」
中はだめ、赤ちゃんができちゃう。でもこの男の女になるのもだめ。・・なんで?
「あんっあんっ、あぁっ、あんっ」
考えようとしても、快感に邪魔されて上手く思考がまとまらなかった。突かれるたびにあそこからは愛液か潮かわからない液体が漏れて、身体が女として喜んでいて、冷たかった。
「おんなに、なるからっ」
この言葉がどういった意味を成すのか、わかっていないかもしれない。それでも、博昭からすると生意気な義娘が屈服したということだった。
26/05/13 23:13
(sNKoiuIx)
天音の
『オンナになるからッ』という心の叫びと言うよりは、肉体の快楽に負けを認めた言葉だろうか。
とにかく、天音は自分で言ったのだ。
どうせ、言っただけで反抗的な態度が変わるもんだとは思わない。
ただ、肉体への悦楽を享受したいがために誓ったにすぎないのだが、
裏を返せば、肉体に喜びを与え続けることが出来れば、天音は俺から離れられないという事だ。
心の中で拳を握りながら、天音のオマンコから肉棒を引き抜く
ネチョ、ネチョッと引き抜く際に音が漏れる。
天音の体を仰向きにして椅子に座る様に上がり框に座らすと、
まだ、天音の愛液で濡れて光る肉棒を天音の口に押し込む。
『下の口がダメなら、上の口で俺の精液を受け止めてもらおう。』
天音の頭を両手で挟んで前後に動かす。
天音の喉奥にまで肉棒の先がぶつかり、天音の顔は涙と涎でグシャクシャになる。
奥にグイッと押し込み、そのまま体から絞り出すように精液を天音の口に放出した。
天音の顔が、涙と涎に加え、白い白濁液で覆われた。
26/05/13 23:27
(1/j5yG/0)
あそこから博昭のものが引き抜かれ、体勢を変えて玄関に座るように促される。博昭も余裕が無いのか、やや乱暴な動きだった。
「ん゛んっ、げほっ、んぶ」
そのまま、無理矢理口を犯された。頭を持たれて博昭の思うように動かされて噎せそうになる。止めてほしくても力で敵うはずもなく、されるがままに喉奥を犯された。
そして口内にそのまま白濁とした液体が吐き出される。受け止めきれず顔を汚した。
「げほっげほっ」
靴を履いてワンピースを着たまま、博昭の吐き出した精液と唾液と涙に汚れる天音はさぞ博昭の望む姿だろう。
天音は睨み付ける気力もなく、ただ玄関に座っている。
26/05/13 23:41
(sNKoiuIx)
一度、外に出せば男は落ち着く。
心にも行動にも余裕が生まれる。
口から涎と精液を垂らしている今の天音は、精も根も尽き果てた様子だった。
天音の体を抱き上げるように立ち上がらせ、浴室に連れていく。
天音が着ているワンピースを脱がせ、キャミとブラも取って、熱いシャワーを浴びさせた。
昨日のように、ボディソープを手に取り、天音の体を手で洗っていく。
先程よりは少し、生気が戻ってきたか、ヒドイ、卑怯者、最低ッと俺の事を罵りだした。
俺は無視して天音の体を洗っていく。
天音は口では罵るものの、洗う行為に対しては大人しくしていた。
まだ、体を動かしたくないのかもしれない。
【部屋に戻って、もう一度しましょうか?
それとも、ここで?】
26/05/13 23:54
(1/j5yG/0)
促されるままに服を脱ぎ温かいシャワーを浴びる。ようやく理性が戻ってくる気がした。
目の前の継父のせいでこんな目にあったのだと、いつものような生意気な天音だった。
「変態・・ばかっ、さいてい・・・」
疲れがあるのか、口では罵りながらもそれでもいつもよりは大人しい。肌を擦られるとびくっと腰が動いた。
やはりいつも通りとはまだいかず、女の悦びに溺れた天音は残っているようだ。
「じぶんであらえるからっ・・もう、大丈夫だから・・」
泡のついた博昭の手で体中を撫でられてビクビクと身体が震える。博昭の手を押さえてそう言う。いつもなら出て行けと罵るのにまだ潮らしさが残る言い方だった。
【博昭さんのお好きなように、気持ちが良いようにしてほしいです。】
26/05/14 00:06
(StvHs6vO)
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