1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
『そうか、みんな見る目がないんだな。
天音は素直でかわいいと思うけど。
じゃあ、夜は魚のムニエルにしようかな。
天音も手伝ってくれる?
お昼は作ってもらったから、甘いものでも食べる?
実はママを送っていった後、ケーキを買って来たんだけど、一緒に食べよう?
紅茶入れようか、それとも、珈琲の方がいい?
それとも、夕飯の後にする?』
次から次へと、天音と何とかコミュニケーションを取ろうとする博昭。
それに対して、もう少し距離を取りたい天音。
少し、積極的に行き過ぎたかと、ケーキは夕飯の後に食べることになり、書斎に入った、博昭。
椅子に座り、今夜の事を考える。
薬、カメラ・・・・後は、何か必要なものはないか、と考える。
【出来れば、意識はあるけど体の自由は効かない程度の薬がいいです。
そんな都合の良い薬があるとは思えませんが・・・
その方が、天音の反応がわかるので、楽しみです。】
26/05/08 01:00
(wFH.PTJi)
美月がいるときと変わらず、積極的に話しかけてくれて、天音のことを気にかけてくれる博昭。下心があることを知らない天音は、妻であり母である美月がいなくても自分のことを娘として扱ってくれる博昭に改めてホッとして、隙を見せてしまうことになる。
「じゃあ、夜ご飯の後に・・パパ、ありがとう。」
警戒というより、人見知りが大きい天音・・にこりと微笑み、博昭の誘いを受けとる。
そこから数時間・・夕食前になると、自室から天音がダイニングキッチンへやって来る。
先に準備を始めていた博昭に声を掛ける。
「えっと・・パパ、私・・お米炊いたらいい・・?」
これでも、出会ってすぐのときには考えられないほどの距離の近さだった。並んでキッチンに立ち、時折会話を交わしながら夕食の準備を進める。
美月の手伝いをよくしているからか手つきを褒められ、照れたように、恥ずかしそうに笑みをこぼす。
「パパも、お料理上手・・ですよね。ママ、いつも褒めてますよ。」
【ドキドキしちゃいますが・・今日はこれで休ませてください。おやすみなさい。
久しぶりにできてうれしかったです。】
26/05/08 01:13
(CTLRUhCn)
【こちらこそ、ありがとうございました。
また、レス入れておきます。
おやすみなさい。】
26/05/08 01:20
(wFH.PTJi)
天音から料理が上手だと言われると、お世辞でもうれしい。
ちらッと横の天音を見ると、ジャージ姿に首からのエプロンを付けている。
まだ、体つきは子供っぽく、胸も薄いし、お尻も小さいが、それでも、誰かに奪われるよりはという
変な親心というか、どうせなら自分の手でと思ってしまう。
付け合わせの温野菜を仕上げ、皿に盛り付ける。
相変わらず天音の口数は少ないが、別に機嫌が悪いわけでもないようで、
問いかけには、笑顔で応える。
食後のケーキ、それに効果の弱い睡眠薬が入った紅茶を天音に出す。
徐々に効いてきた薬の影響で、天音はシャワーを浴びると早々に自分の部屋行って寝てしまう。
服用してから3時間後、目は覚ますが頭の中ははっきりせず、体の自由が利かない、体の自由が戻ってくるのが6時間後と、服用に際しての注意書きを読む。
つまり、今は食後1時間後だから、この後、2時間ぐらいは眠ったままのはずで、
目が覚めても、頭がボーっとしてるし、体を動かすことが出来ないということだ。
天音の部屋に入ると、明かりをつける。
布団を捲ると、可愛い柄のパジャマを着ている。
ボタンを上から、ひとつづつ外す。
寝るときにはどうやら、キャミソールだけのようだ。
パジャマのズボンも脚から引き抜く。
白いキャミ姿にそこからのぞく白いショーツ姿の天音。
私は、数枚写真に収める。
ショーツの上、ちょうど膨らみ始めた胸のあたりを指先でなぞると、乳首が尖ってくるのが指先に伝わる。
眠っていても外的な刺激で、乳首も固くなるのだろうか。
不思議な気分で尖った部分を集中的に指の腹で摩り、摘まんだ。
時々、天音が『・・・ッン、ッウッ・・・』と声を漏らすが
まだ、意識は戻ってないようだったが、徐々に戻りつつはあるようだった。
そのまま、天音が意識を取り戻してくるのをゆっくりと待つことにした。
【こんにちは、
いろいろと迷ったのですが、天音の意識が戻ってから抱こうと思います。
多少、薬の効用も考えてもらいながらも、思い切り抵抗してください。
ややこしくて申し訳ないです。笑】
26/05/08 15:56
(wFH.PTJi)
【追加補正
着用してるジャージや、下着など変更を加えてもらって結構です。
失礼しました。】
26/05/08 15:57
(wFH.PTJi)
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