1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
【やっぱり、ライトだったんですね 笑。
どういうのが好みなのか、手探り状態でしたので、失礼しました。
困ったときは、おっしゃってください。
私の方も、プロフを考えてみます。
人によっては、女の敵、だが、見方によっては優しい男性を目指したい。
そんな男性がいるか、どうかさえ疑問ですが。
真緒さんの設定を見てから導入部分を描いてみます。
明日から、お仕事ですよね?
導入は明日にでも入れておきますので、ゆっくりお休みください。
しばらく、レスが来なくても今度は、ヤキモキせず平常心で待っていられますから。】
おやすみなさい。】
26/05/06 23:22
(r.gFF08X)
おはようございます。
設定書いてみました。龍太郎さんのタイプとは違うだろうなあとは思いつつも、真緒と違う女の子で・・と思うと小動物みたいな感じの子になりました。そっちの方が龍太郎さん的にも扱いやすいかなあと。
前回の龍太郎とはベクトルが異なるとは思いますが、天音にも執着してくれると嬉しいです、ヤキモチ焼きなので。笑
夜また覗きに来るつもりです。
龍太郎さんもご無理なさらずです。
ーーーーー
天音(あまね)、16歳の高校1年生。
母親譲りでやや色素の薄い焦げ茶色の胸元くらいのロングヘアーで、美人というよりは可愛らしい顔立ち。
身長は152cmと小さめ、胸もBカップほどと小振りで全体的に小柄な印象の女の子です。
性格は大人しく気が弱い。周りからはしっかりしているように見られるものの、押されると流されてしまって意志を貫けないタイプです。
母の美月(みつき)が連れてきた新しい継父との同居には最初こそ戸惑っていたものの、日々のささやかな関わり(食事のとき、寝る前、休日など)から優しい人だとようやく心を開いてきました。
とは言え、人見知りな性格もあって、まだ家族にはなりきれず敬語で話してしまいます。
26/05/07 08:26
(7czd5KEe)
杉浦 博昭 45歳 一人娘のいる美月と再婚。
バツ1,口が巧く女性受けが良い。
髪の毛は長めだが清潔感があり、体形は締まっている、女好き。
据え膳喰わぬは何とやらで、結婚したもののそれは変わらない。
ただし、妻にバレるような下手は打たず、相手の女性にもうまく言いくるめる。
そんな男がなぜ、再び、鎖につながれるような結婚をしたのか。
偏に、美月の娘の天音に執着したからだ。
1度は、何も知らない女を一から自分好みの女に育ててみたい、欲望の限りをぶつけてみたいと思ったからだった。
結婚後はしばらく家庭的な良い父親の仮面をかぶって生活をしていた。
周囲が、病気なのか、と心配するほど、飲みにもいかず遊びもしなかった。
週に1回は行っていたゴルフにもいかず、天音の心を解していくのに費やした。
娘の天音が高校生という事もあり、妻の美月は友達に誘われて週に何回か仕事を手伝う様になっていた。
まったく、俺の事など疑いもせずに。
天音は一言で言うなら真面目なタイプか、もっと言うなら言われたことに異を唱える事が出来ない、流されるタイプの女子高生だった。
その性格が、俺に付け入るスキを与えた。
数か月が経つ頃、3人で食卓を囲んでいると、美月が
友達、経営者なんだけどその方と、1週間ほど仕入れ先の開拓に付き合ってほしいと言われたのだけど、
言ってもいいか、俺に聞いてきた。
『あぁ、もちろん。
家の事は心配しなくてもいいよ、私も天音ももう大人なんだし。
大丈夫だよな、天音?お母さん居なくても?』
天音が決断さえすれば、すぐに決まる話だった。
【こんばんは、遅くなりました。
ちょっと、イヤな男にしました。
龍太郎とは、似ても似つかない正反対な感じの男です。
きついようなら、もう少し柔らかくしますので、おっしゃってください。
見た目は周囲にアタリがいい感じなので、容姿は真緒さんのお好みで想像してください。】
26/05/07 23:19
(8zrQwz1w)
いつものように3人で迎える夕食。美月の心配そうなうかがう表情と、博昭の問いかけにコクリと頷く。
「ママ、大丈夫だよ。ご飯は私も・・上手じゃないけど、準備するから。」
博昭の思惑など知る由もなく、にこりと笑って母を送り出そうとする。博昭のことは美月が「パパ」と呼ぶこともあり、ようやくパパと呼べるようになってきた程度には解れてきたようで。
ただ、2人きりになることがほぼなかったため、今の時点ではそこまで考えていないものの、2人きりになると緊張してしまうかも。
深く考えず、美月の助けになるのならと了承してしまう。
【こんばんは。導入ありがとうございます。
龍太郎さんとは違ったタイプで、ちょっとドキドキしてしまいます。】
26/05/07 23:37
(6MYgCOLQ)
『じゃあ、決まりだ。
家の事など心配せずに、友達の足手まといにならぬよう行っておいで。
ただ、一緒に行く方の名前だけ教えておいてくれないか。
なにもないと思うが、美月の携帯につながらなった場合、店に電話する必要があるからね。
いつから行くんだい?
週末? そう、じゃあ明後日だね、お土産を楽しみにしていようか、なぁ天音?』
ごちそうさまと、二人に声をかけると、書斎に入り本などを読み、風呂に入ってベッドに横になる。
しばらくすると、風呂上がりの美月が私隣に身体を横たえ、しばらく会えないんだからとせがんできた。
俺は美月にキスをし、胸をまさぐる。
『まだ、天音が起きているだろう?大丈夫なのか?』
と心配して聞くが、大丈夫よと言わんばかりに脚を絡ませ、美月の手が下着の中に滑り込んできた。
すでに固く大きく勃起した男根を握りながら、上下に扱く。
いつも通りに美月を抱くと、俺は洗面台に立った。
すでに夜中の1時過ぎ、天音も風呂に入り自分の部屋で寝ているころだ。
俺は、洗濯籠の中、一番下に隠すように入れてある天音の下着を見つけると、手に取り眺めた。
ショーツのクロッチ部分を指で擦り、その指の匂いを嗅いだ。
再び、男根に血流が流れ込む。
同様にブラも両手で広げて見た。
美月のとは比べ物にならぬほど清楚なブラだが、カップ部分の匂いを嗅ぐとなぜかミルクの匂いがするような気がした。
26/05/08 00:00
(wFH.PTJi)
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