口いっぱいに佐藤のチンポを頬張っていると、頭を動かされ荒々しくチンポを喉奥まで出し入れして来た。
私は興奮してそれに応えようと舌を一生懸命に絡ませる。
「朝からこんな風に扱われてまんこから汁が溢れ始めた事が判る。
時間がないので自分の左手でまんこをかき混ぜながら、右手で乳首を強く抓りながら自慢のFカップの胸を揉みしだく。
「んあぁ、ぐぁぁ、んんぐぅーー」
朝から部屋にグチャグチャと卑猥な音が響き、佐藤のチンポがあっという間に脈打つ。
こぼさずに飲み干せ・・・ と低い声で命令され
私は一滴残らず精子をゴクゴク飲み干す。
「あぁーん、」と口を開けて糸を引いている飲み切れない精子を佐藤に見せてから
自分の右手人差し指を口に入れて精子をかき集め、その指を再び口の中へ入れ思い切り吸い付く。
「あぁ、もう朝からこんな事してくれるから、まんこから汁が出ちゃった」と
私は床に寝転がって大きく足を開いて佐藤に見せる。
「イカないと治らないから一回だけイカせてください」
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