シャワーを浴びて浴室から出ると、佐藤が下半身を露出している。
「ちょっとぉ、なんで脱いでるのぉ、変なスイッチ入っちゃうじゃん」
そういいつつ佐藤に近づくと 口まんこを催促してきた。
「ちょっとだけだからねぇ・・・」と言いながら佐藤の前に正座をして前屈みになる。
カフッッと佐藤のチンポを咥えて右手で袋を刺激し、左手を右の太腿にそっと載せる。
「んぐぅ・・・ジュルルゥジュルルルルルぅ・・・」
私は涎を佐藤のチンポに絡めゆっくりとストロークしながらどんどん口の奥へ咥え込んでいく。
「気持ちいぃですか?」
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