スイッチが入ってしまったと床に寝転び大きく脚を拡げる真里亞。本当ならさっさと着替えさせ、朝飯を食べに行くところだが、仕事に差し支えては私が困るので…
しかし、売れっ子のタレントがホテルの部屋の床に寝転び大きく脚を拡げる様は他の人には到底見せられるものではない♪。
催促する真里亞に被さるのではなく、私は部屋のソファに腰掛けてから…
「私はスッキリしたから動くつもりは無いぞ♪…真里亞が私の上でスッキリするんじゃないのか?(笑)…」
そう言うとチンポをピクピクさせながら逆に真里亞を誘う。早くしないと朝飯も食べれないし、仕事の時間になってしまう。
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