1: 淫習
投稿者:
佐伯美咲
◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/13 21:23:28(PLRDn1lC)
ああ…みさき…すてき…きれいよ?
(ぶびゅっ!ぶちゅるるっ!…耳を塞ぎたくなる音、異様な匂い。通常なら目を背ける光景にも、やよいはうっとりと見つめて、あろうことかクリちんぽを硬くさせていた。ムクムクとクリが肥大していく様子は美咲に始終見られてしまっていても構わずに、自らで扱き始めておまんこにも指をいれて喘ぎ悶え出す)
んくっ!あぅ…んくひぃ…みさき…みさき…よく頑張ったわね?わたしは…わた…あううううっ!
いやっ!だめっ!今咥えないで!そんな…しゃぶられたら!わたし!わたしいいいっ!
いやあああああああっ!
(勢いよく精液を迸らせ、美咲の顔から背中、お尻を越えて茶色の液体で満たされたタライの中に白濁が添えられていく。)
んおっ!おぐふぅ!でてる!まだ…でてるぅ…
こんなの…こんなの初めてよ!みさきとだと、萎えを知らないわ…何回でもできそう!
今夜はあなたを、わたしの精液塗れにしてあげる…
佐伯の女でなく、わたし個人の女として育ててあげるわ…わたしなしじゃ生きていけなくなるくらいにしてあげるから…覚悟しなさいね?
(アナルを温かいタオルで綺麗に拭いて、ヒクつく腸内にアナルパールを埋め込み始める。一個がゴルフボール程の大きさでしかもひとつひとつがリモコンで振動する特別製。一個…また一個。美咲の悶える声や表情を楽しみ、ちんぽをしゃぶらせながら覆い被さるように身を乗り出して埋め込んでいった)
みさき…わたしだけのみさき…
あなたはもう誰にも渡さない。息子にも返してあげないから…2人このまま…変態的な愛に…沈みましょう?いいわよね?
26/03/20 12:17
(7pe7W6dz)
あっ、
(チンポにむしゃぶりついていると亀頭が膨らむと口から抜かれ、顔を目掛けザーメンを浴びていた。勢いが凄く、背中やタライにまで飛び散っていた)
一度逝ってるのに凄い量
(同時に排泄も終わり、暖かい濡れタオルでアナルを綺麗に拭き取られた)
お義母さん、最初から私を自分好みの女にしたかったんしわゃない?だって、初めて声を掛けられた時に尋常じゃなかったから。
でもね、あの時不思議だったけと感じていたの。恐らく息子ではなく、この人の女になるって
あっ、お義母さん、そこは違うでしょ
(綺麗にされるとたっぷりとローションをアナルに垂らし、指で時間を掛け解された。ゴルフボールサイズの数珠繋ぎの物が丁寧に1つ1つ押し込まれ)
あっ、あっ、ここは感じるところじゃないのにどっ、どうして
(アナルに全て押し込まれるとアナルからも振動が起こり、子宮口に収まったローターと共鳴していた。これも子宮口同様に逝ける振動ではなく、気持ちを高ぶらせるには十分だった)
ああっ、もう、私どうなっちゃうの?クスッ、お義母さんの好きにして。徹底的にお義母さんの女だって思い知らせて
(顔のザーメンが床に垂れ落ちたが、気にすること無く義母に抱き付き)
狂わせて
26/03/20 13:46
(VS2KYrdN)
あら…やはり気づかれてたかしら?
だって本当にこの子だっ!って、子宮が教えてくれたんですもの。年甲斐もなくナンパみたいなことしちゃったかしら?
だから息子をダシに使って手元に置いちゃったの…
でも、みさきが受け入れてくれてよかったわ…
あらためて…あなたはわたしのものよ?愛してる…
(顔の精液を舐め取ってあげて、含んだ口でキスをしてお互いの中で混ぜ合わせる。精液と2人の唾液でぐちょぐちょになったのを分け合って飲むと)
これも式でやるのよ?今のはかなり略式だけど…固めの盃じゃなくて固めの体液っていってね?本来は2人の唾液、精液、愛液、尿、潮を混ぜ合わせたものを飲むの。
…なぁに?おしっこ飲みたそうな顔して…あとでたくさん飲ませてあげるわ?みさきのもちょうだいね?
さて…もうすっかり子宮も降りてる頃でしょうから…さっきおまんこに入れた卵…ここで産んでみせて?そしたら、ご褒美あげるわ。
お尻のもいっしょにひりだしてもいいわよ?
これ、慣れてくるとお客様の前で本物の卵でやるのよ?ほら、手伝ってあげるから…
(美咲の身体に纏わりつくようにするり…と背中にまわり、乳首とクリをギリリ!と摘み上げる。耳を舐めて舌をいれて中を掻き回し、摘んでいたクリをばちん!ばちん!と強く弾いたりしながら、おちんぽはおまんこの割れ目沿いに素股していた)
26/03/20 16:00
(7pe7W6dz)
ああん、私の顔を綺麗にしてくれるの
(顔中に舌が這い回り、義母の唾液に塗れていったが、時折笑みを浮かべては受け、キスをされると唾液とザーメンが流し込まれた。
義母の腰に手を回し、お互いの舌が絡めあい、躊躇うこと無く飲み込んだ)
えっ、オシッコまで?オシッコなんて飲んだ事ないよ。でも、本当にそんな世界があるんだ。私の倫理観が壊れていく。私もっと知らない世界を味わってみたい。だから、いろいろ教えて
(後ろに回ると豊満な乳房を背中に押し当て、乳首やクリトリスを弄り始めたが、既にオマンコとアナルのバイブの刺激で蕩けていた身体に追い打ちを掛けた)
あっ、お義母さん、本当に女のツボを心得ているね。ああっ、んんっ
(子供を産んだ事がないため、どうしていいか分からなかった。排泄をする時のようにいきみだすが、馴れないせいかなかなか出てこない)
ああっ、出ない。それよりも身体の中も外も気持ちよくて。ああっ、逝くっ、逝くっ
(身体を伸ばし、背中を仰け反るとオマンコとアナルから同時にローターとアナルビーズが垂れ落ちた)
はあ、はあ、産めた。私産めた
(できないと思っていた事が、手伝ってもらいながらでも、産めた喜びに心底喜んでいた)
26/03/20 19:20
(G5XfOLku)
あげます
26/03/21 19:27
(wdAshdoU)
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