1: 淫習
投稿者:
佐伯美咲
◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/13 21:23:28(PLRDn1lC)
はぁ…はぁ…はぁ…わたしも…ここまで出し尽くしたって感じ…初めてよ?
んあっ!あああっ!イッたばっかだからしゃぶっちゃいやあっ!
んおあっ!んふっ…んひぃ…びゅるって…いったね…
(肩で息をしながらお互い寄り添うように密着して座り、指を絡めて手を繋ぐ。自分の体液まみれの美咲がより愛おしくなり)
ええ…いいわよ?責任ならいくらでもとるわ。
息子と仲良く夫婦でいても、奥底の心はわたしが奪ってもいいかなって思うくらいよ?
佐伯の家の妻になるよう教えては行くけど…
(柔らかく張りのある美咲の身体を優しく撫で回して)
…本当にお客様になんて触らせたくなくなってきたわ。わたしのちんぽにしか興味なくさせてあげるから、まずはお風呂入って身体キレイにしましょ?
それから…わたしの内緒の場所に…招待してあげるわ…
(すっかり打ち解け、いやらしく笑う美咲にキスをして、手を繋いでお風呂に連れて行く)
26/03/18 21:54
(nOcVsYvr)
うわっ、嬉しい。お義母さんが責任とってくれるなら安心ね
(義母の体液塗れになった身体は陽射しでテカテカと光り、脂汗と混じりあっていた。義母とまるで恋人どうしのように指を絡め手をつなぎ合わせお風呂に向かった)
お義母さん下の毛が無いけど剃ってるの?
(お風呂でシャワーで身体を洗い流しあっていた。椅子に座らされると足を大きく拡げさせられた。ボディーソープを陰毛にたっぷり塗られ、剃刀で剃り始めた。全て剃りあげるとシャワーで洗い流すと陰毛は一切無くなっていた)
やだ、これじゃあ、丸見えになっちゃう。えっ、これが佐伯家の嫁としてあたりまえなんだ
(湯船に浸かり、雑談をしながら佐伯家の嫁としての嗜みや存在について聞かされた。身体も温まり、身体を拭きあうと義母に導かれるように地下室に連れて行かれた)
秘密の部屋って何かどきどきする。こんな地下室があるなんて
(階段を降りて行くと地下室の扉を義母があ開けると続いて中にはいった)
26/03/18 22:24
(X20WUkPf)
…佐伯の女はね?隠しちゃいけないの。だから余分な体毛は剃っちゃうのよ?
(美咲を剃毛して、2人でおふろに浸かりながら話す。やよいもその頃には女に戻り、寛ぎゆったりと話している様はまるで姉妹のよう。だけどその内容は…)
佐伯の家ではね、避妊はタブーなのよ?
だからピルとかも飲んじゃダメ。
お客様に中出しされて孕まされてもお客様に責任はないの。佐伯の女は性処理の道具みたいなものだから…そうはいっても、みさきは誰にも渡したくないのよね?
(お風呂から上がり、揃いの浴衣を着て、美咲の腰に手を添えながら地下室へと向かう。)
…緊張してる?みさきならきっと佐伯の女になれるわ。だってわたしが探して見つけたんだもの。
これまでは、夫やお客様の紹介とかで何人もの女の子をこの部屋に連れてきたけど…みんな壊れるか狂うかしてしまったわ…
わたしのクリちんぽも受け入れてくれなかったの…
(少し寂しそうに俯くも、すぐに顔をあげて)
ほら、ついたわ。
わたしの秘密の部屋に…いらっしゃい。
(鉄の重い扉を開けて美咲を中に入れる。部屋の真ん中にベッドがひとつ。壁には一面に様々な責め具が並び、テーブルの上には薬品らしき瓶も。)
これが…佐伯の闇よ?怖かったら…ここを去ってもいいわよ?みさきは、壊したくないの…狂わせたくもない…
でも、もうわたしはみさきを離したくないわ。
だからあなたが嫌だと言うんなら、わたしも佐伯を捨てるわ…
26/03/18 23:54
(DRkWeF2V)
(お風呂に浸かりながら佐伯家の女について説明された。今まで暮らしてきて信じられない倫理観が違う事が思い知らされた)
こんな部屋があるなんて
(鉄の扉を開き中に入る義母の後に続いて入った。天井から伸びる滑車や鎖。壁に備えられた棚には大小さまざまなチンポの形をしたゴム製のディルドやバイブ。ガラス製の注射器型のさまざまな浣腸器。長さや太さの違うチューブ、麻縄の束がいくつも備えられていた)
こんなの初めて見た…
(反対側の壁には写真を引き伸ばした額が何枚も飾られていた。どれも義母の姿を映していたが、満開の桜の木の下で全裸姿。しかも、赤い首輪を付け、手を後ろに組み、がに股で糞尿を噴き出していた。隣の写真は顔の前に両再度からチンポが突き出され、顔にザーメンを浴びていた。他にもいくつもあり、どれもうっとりし、妖艶な色気を放っていた)
お義母さんどれも綺麗
(そんな私に義母は優しく投げかけてくれた。入口に向かい、義母に背中を向けたままドアの鍵をロックした。浴衣の帯を解き、浴衣を肩から滑らせ足元に落とし、裸になり義母に向けた)
お義母さん、披露宴はまだですが、佐伯家の嫁として籍を入れた身。佐伯家の女に相応くなりたい。私がどうなるか不安だけどお義母さんみたいになりたいの
26/03/19 08:00
(0qU33JWm)
(秘密の部屋にかけられたやよいの痴態の写真。見入る美咲の後ろで心配そうに落ち着かないやよい。やがて「綺麗」と意外な反応を示されて、何も言わずにドアに手をかけられる。
だめだ…涙目で見つめていた美咲は自らの意思で鍵をかけ、浴衣を脱いで裸を晒してくれた。それが嬉しくて、涙をこぼしながら応えるようにやよいも裸になり、ゆっくりと歩み寄る)
みさき…ありがとう…愛してるわ…
(少し背伸びをして美咲の首に腕を回してキスをする。冷たい扉に押しつけると、キスしながら乳房をまさぐり、おまんこをくちゅくちゅと弄る)
んふ…ふぁぁ…受け入れてくれて…本当に嬉しいわ…
あの写真のわたしの姿。あれは遠くない未来のあなたよ?今度は2人で…写りましょう?
さあ…まずはこれを…膣の奥深くまで入れるのよ?
(取り出したのは鶏卵程の大きさのリモコンローター。それを美咲のおまんこに入れて指で奥深くまで押し込む)
昔はね?木製のを入れたんだけど…今はこんないいものがあるから…ね?
(微弱の刺激をかけたまま、美咲の反応を愉しむように見つめる。その間に極太の注射器やバケツ、薬剤を手際よく揃え始めて)
壁にもたれちゃダメよ?そのまま立ってなさい。
あら…乳首ガチガチ…みさき?あなた…素質あるわよ…
さあ…まずは外から持ってきた胎内の汚れを清めるわ。四つん這いになってお尻を突き出すのよ?
26/03/19 13:07
(nDT3mkmE)
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