ああ…みさき…すてき…きれいよ?
(ぶびゅっ!ぶちゅるるっ!…耳を塞ぎたくなる音、異様な匂い。通常なら目を背ける光景にも、やよいはうっとりと見つめて、あろうことかクリちんぽを硬くさせていた。ムクムクとクリが肥大していく様子は美咲に始終見られてしまっていても構わずに、自らで扱き始めておまんこにも指をいれて喘ぎ悶え出す)
んくっ!あぅ…んくひぃ…みさき…みさき…よく頑張ったわね?わたしは…わた…あううううっ!
いやっ!だめっ!今咥えないで!そんな…しゃぶられたら!わたし!わたしいいいっ!
いやあああああああっ!
(勢いよく精液を迸らせ、美咲の顔から背中、お尻を越えて茶色の液体で満たされたタライの中に白濁が添えられていく。)
んおっ!おぐふぅ!でてる!まだ…でてるぅ…
こんなの…こんなの初めてよ!みさきとだと、萎えを知らないわ…何回でもできそう!
今夜はあなたを、わたしの精液塗れにしてあげる…
佐伯の女でなく、わたし個人の女として育ててあげるわ…わたしなしじゃ生きていけなくなるくらいにしてあげるから…覚悟しなさいね?
(アナルを温かいタオルで綺麗に拭いて、ヒクつく腸内にアナルパールを埋め込み始める。一個がゴルフボール程の大きさでしかもひとつひとつがリモコンで振動する特別製。一個…また一個。美咲の悶える声や表情を楽しみ、ちんぽをしゃぶらせながら覆い被さるように身を乗り出して埋め込んでいった)
みさき…わたしだけのみさき…
あなたはもう誰にも渡さない。息子にも返してあげないから…2人このまま…変態的な愛に…沈みましょう?いいわよね?
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