ああん、私の顔を綺麗にしてくれるの
(顔中に舌が這い回り、義母の唾液に塗れていったが、時折笑みを浮かべては受け、キスをされると唾液とザーメンが流し込まれた。
義母の腰に手を回し、お互いの舌が絡めあい、躊躇うこと無く飲み込んだ)
えっ、オシッコまで?オシッコなんて飲んだ事ないよ。でも、本当にそんな世界があるんだ。私の倫理観が壊れていく。私もっと知らない世界を味わってみたい。だから、いろいろ教えて
(後ろに回ると豊満な乳房を背中に押し当て、乳首やクリトリスを弄り始めたが、既にオマンコとアナルのバイブの刺激で蕩けていた身体に追い打ちを掛けた)
あっ、お義母さん、本当に女のツボを心得ているね。ああっ、んんっ
(子供を産んだ事がないため、どうしていいか分からなかった。排泄をする時のようにいきみだすが、馴れないせいかなかなか出てこない)
ああっ、出ない。それよりも身体の中も外も気持ちよくて。ああっ、逝くっ、逝くっ
(身体を伸ばし、背中を仰け反るとオマンコとアナルから同時にローターとアナルビーズが垂れ落ちた)
はあ、はあ、産めた。私産めた
(できないと思っていた事が、手伝ってもらいながらでも、産めた喜びに心底喜んでいた)
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