(秘密の部屋にかけられたやよいの痴態の写真。見入る美咲の後ろで心配そうに落ち着かないやよい。やがて「綺麗」と意外な反応を示されて、何も言わずにドアに手をかけられる。
だめだ…涙目で見つめていた美咲は自らの意思で鍵をかけ、浴衣を脱いで裸を晒してくれた。それが嬉しくて、涙をこぼしながら応えるようにやよいも裸になり、ゆっくりと歩み寄る)
みさき…ありがとう…愛してるわ…
(少し背伸びをして美咲の首に腕を回してキスをする。冷たい扉に押しつけると、キスしながら乳房をまさぐり、おまんこをくちゅくちゅと弄る)
んふ…ふぁぁ…受け入れてくれて…本当に嬉しいわ…
あの写真のわたしの姿。あれは遠くない未来のあなたよ?今度は2人で…写りましょう?
さあ…まずはこれを…膣の奥深くまで入れるのよ?
(取り出したのは鶏卵程の大きさのリモコンローター。それを美咲のおまんこに入れて指で奥深くまで押し込む)
昔はね?木製のを入れたんだけど…今はこんないいものがあるから…ね?
(微弱の刺激をかけたまま、美咲の反応を愉しむように見つめる。その間に極太の注射器やバケツ、薬剤を手際よく揃え始めて)
壁にもたれちゃダメよ?そのまま立ってなさい。
あら…乳首ガチガチ…みさき?あなた…素質あるわよ…
さあ…まずは外から持ってきた胎内の汚れを清めるわ。四つん這いになってお尻を突き出すのよ?
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