(お風呂に浸かりながら佐伯家の女について説明された。今まで暮らしてきて信じられない倫理観が違う事が思い知らされた)
こんな部屋があるなんて
(鉄の扉を開き中に入る義母の後に続いて入った。天井から伸びる滑車や鎖。壁に備えられた棚には大小さまざまなチンポの形をしたゴム製のディルドやバイブ。ガラス製の注射器型のさまざまな浣腸器。長さや太さの違うチューブ、麻縄の束がいくつも備えられていた)
こんなの初めて見た…
(反対側の壁には写真を引き伸ばした額が何枚も飾られていた。どれも義母の姿を映していたが、満開の桜の木の下で全裸姿。しかも、赤い首輪を付け、手を後ろに組み、がに股で糞尿を噴き出していた。隣の写真は顔の前に両再度からチンポが突き出され、顔にザーメンを浴びていた。他にもいくつもあり、どれもうっとりし、妖艶な色気を放っていた)
お義母さんどれも綺麗
(そんな私に義母は優しく投げかけてくれた。入口に向かい、義母に背中を向けたままドアの鍵をロックした。浴衣の帯を解き、浴衣を肩から滑らせ足元に落とし、裸になり義母に向けた)
お義母さん、披露宴はまだですが、佐伯家の嫁として籍を入れた身。佐伯家の女に相応くなりたい。私がどうなるか不安だけどお義母さんみたいになりたいの
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