胸を揉みながら
「由紀子なかなかエロい下着だな。気に入ったぞ」
ドアを閉めてないため、表を歩く人からは由紀子の下着姿が丸見えだ。
次第に、乳首が勃起しだす。
「由紀子、乳首立ってきたぞ」
と笑う
乳首が硬くなったのは海藤様にお会い出来たからです。
是非私と過ごしてくださいませんか。
海藤様のプロフィールは頂いております、私は年上男性と一緒でないと過ごしていけないダメな女です、以前は会社の上司と不倫していましたが、もうこの部屋には思い出の品は残っていません。
(私は会話ししながら扉を閉められるのを待ちます)
海藤さま、私の下着姿喜んでくださりありがとうございます。
けれどまだ海藤様は何もされておりませんが、勝手にここでオチンチンを舐めてよろしいですか?
(すると、まだ、オチンチンを触ることにも値していないと言われ、オチンチンに触れることが出来るのは理想的な躰になってからだよ。と優しく言われてしまいます)
辰馬は、由紀子がチンポを触るてをはねのけると、由紀子の首に首輪を嵌め、リードを引っ張り庭先に引きずりだす。
「由紀子、お前のイヤらしい姿を近所中に見てもらおうな」
と言い、М字開脚を命じる。
呼び方はどうしますか?
由紀子の名前呼び?雌犬や雌豚などの家畜呼び?淫乱女や変態女呼び?
(私はお店に伝えた願望から「変態女」と呼ばれてしまいます)
海藤様、首輪?
このままで脚を開くのですか。
(私は犬のように脚を開いて屈むと割れ目にパールが通りラビアがはみ出てしまっています)
由紀子の開かれたマンコを凝視し
「もう、クリは勃起し飛び出してるし、マンコのスケベ汁でパールも濡れて光ってるじゃないか、ホントに変態だな」
と笑い
「ほら、自分で言ってみろ、由紀子は人間の皮を被った変態女ですと」
|
|
【プロフ動画】若くて可愛い女性が多数在籍✨
人妻・学生・巨乳・OLなど、丁寧に癒します... ID:832198982uwus
|