1: セックスレス解消
投稿者:
今森
◆0pElGxb.pg
2026/03/01 13:33:50(TyUjnL.Y)
オネガイをしても今森さんは止まってくれず、そのまま胸に吸い付いてきました。嫌、だめ、と思う一方で、自分に対して欲情している事実を喜んでいてしまう自分もいて、心と身体がぐちゃぐちゃです。
「あっ、や、んん、い、ま、っんん!」
乳首を吸う今森さんの頭を押し返そうとしまうがびくともせずされるがままです。
押し倒される形になり、あかねは足をソファーあげられ、寝転ばされるようなカタチに。足の間に今森さんがグッと体を入れたせいで、ぱかりと足を広げる体勢に。
そのため自然と裾がめくれ、今森さんが覆いかぶさるような体勢から体を起こしてしまうと、あかねの下半身が丸見えの状態になっています。
「ん、んんっ、ふ、んんっ」
胸を揉まれたり乳首を吸われたり、そんなにつよい刺激じゃないはずなのに、あかねは自分の体じゃないみたいに反応して甘い声をもらしてしまいます。
【まだお時間大丈夫ですか?
もし大丈夫なら、ちょっと展開はやめにしてもらえるとうれしいです。もう体熱くてやばくて…。でも無理はしないでくださいね】
26/03/02 03:13
(Y6Qf4Zdt)
ついに下半身が丸見えの状態になってしまいます。
クロッチのない下着をはいているあかねは、しっかりと濡れてしまっていた割れ目を見られてしまい、恥ずかしくて堪りません…自分がの身体がすでにその気になっていることを知られてしまい、雄馬に触れられていく…。
「いま、いや…あかねさん…。もう俺我慢できませんよ……。」
あかねの表情を見ながら濡れでたとこを指でいじられていき、次第に指先が弧を描くように動いてきて、あかねから本心を聞き出すように尋問しているようだった…。
【まだ大丈夫です。
長くなってしまいすいません。】
26/03/02 03:25
(fm.SHUyt)
下着として意味のないショーツはただただ相手の欲を高ぶらせてしまいます。気付いた今森さんはあそこに触れ始めると、すでにやわらかくぬるぬるになっていることに嫌でも気付きます。
「んんんっ」
優しくあそこに触れられると、びくりとあかねの身体が跳ね上がります。すでに身体全体に汗を掻いていて、呼吸も荒くなり始めています。
「だめ、なの、そこっ…ああっ、んんんっ」
指が不意にクリに触れてしまうたびにビクビクと腰を揺らします。本当なら足を閉じて逃れたいのに、今森さんの身体があってそれはできなくて。少しでも刺激から逃れようと膝を閉じようとするも、逃がす気のない今森さんにまたあっけなく広げられてしまいます。
「はぁ、っっんん!やっ、ああ、こす、ら、ないで、っっあぁ」
あかね自身の愛液で今森さんの指はぬるぬるになってしまい、その指でクリを撫でられる度に声が漏れ出ます。繰り返されると更に声が我慢できなくなり、腰もビクビクと震えて。
「い、っっっあぁあ、だめ、だめ、だめ、っああぁ」
そのまま、あかね自身がびっくりするほど呆気なくイッてしまいました。
「はあ、あ、なんで、うう」
荒い呼吸を繰り返し、あかね自身も驚きと戸惑いでいっぱいです。祐介とのエッチでもこんなにすぐにイッたことはなかったのに。それだけイヤイヤと言いながらも、身体は受け入れていたということで、あかねもようやく自覚せずにはいられませんでした。
【わがままいってごめんなさい。下のお名前で呼びたいけど、素直になれないので導いてくれませんか?】
26/03/02 03:42
(Y6Qf4Zdt)
完全に弱点を押さえられてしまったかのように、服従していくあかね…。
擦らないでとお願いするも、雄馬は意地悪く擦っていき、ビクビクとあかねが反応するさまを眺めている…。
あかね自身の愛液で雄馬の指はぬるぬるになってしまい、その指でクリを撫でられる度に声が漏れ出ます。繰り返されると更に声が我慢できなくなり、腰もビクビクと震えてだし、指を出し入れされていく…。
そのまま、あかね自身がびっくりするほど呆気なく逝かされてしまった。
それを見た雄馬はついに欲望を押さえきれずに自らの肉棒を擦り合わせていく…。
「あかねさん…俺の赤ちゃん産んでくださいよ…。」
突然の要求に驚くあかね…。女として求められることに喜びを感じ、ドキドキしてる自分もまた求めていることを自覚していく…。
「『雄馬の赤ちゃんが欲しい』って言ってみてくださいよ……。」
【全然嬉しいです。】
26/03/02 04:01
(fm.SHUyt)
イッてしまった余韻と、自分の身体への戸惑いから放心状態だったあかねだが、ゴソゴソとバスローブを脱ぎ出してあそこに挿れようとする今森さんの動きに我に返ります。
「い、いまもりさんっ、だめ、それだけは、」
今ならまだ引き返せる、なんて甘い事を考えて止めようとするが意味もないことはアカネ自身も知っていました。
そして今森さんから驚きの言葉がでてきて…冗談のような言葉なのに、今森さん、雄馬さんの顔は真剣で、ごくりとつばを飲み込みます。
「じょ、じょうだ……っんん」
擦り付けられるだけですぐに甘い声がもれます。ダメなのに、わかっているのに、ずっと欲しかったものと、求められる嬉しさに抗えそうになく、抵抗の意思を示していた目は少しだけ視線を彷徨わせた彷後…じっと今森さんを見て。
「…ゆ、うまさん…わたし、雄馬さんの赤ちゃん…ほしいの…いっぱい、いっぱい、してほしい…」
本来なら言うべき相手ではないのはわかっているけれど、女として本能には抗えず、今にも泣き出しそうな潤んだ瞳で雄馬さんを見つめ、そう言ってしまいます。
【ありがとうございます。】
26/03/02 04:11
(Y6Qf4Zdt)
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