1: セックスレス解消
投稿者:
今森
◆0pElGxb.pg
2026/03/01 13:33:50(TyUjnL.Y)
雄馬はあかねの裸を見た時からすでに欲望という名の悪魔に乗っ取られてしまっていた。
あかねのクリに肉棒の先をさらに擦り付けて、もっと甘い声を聞こうとする雄馬。
ダメなのに、わかっているのに、ずっと欲しかったものと、求められる嬉しさに抗えそうになく、抵抗の意思を示していた目は少しだけ視線を彷徨わせた彷後…じっと雄馬の方を見て言葉を伝える…。
「…ゆ、うまさん…わたし、雄馬さんの赤ちゃん…ほしいの…いっぱい、いっぱい、してほしい…」
本来なら言うべき相手ではないのはわかっているけれど、女として本能には抗えず、今にも泣き出しそうな潤んだ瞳で雄馬さんを見つめ、あかねはそう言ってしまいます。
あかねは脚をだらしなく広げて、雄馬を受け入れいく。無防備になった膣に雄馬のモノがゆっくりと出たり入ったりを繰り返してきて、快感が押し寄せる。あかねは素直に感じしまい、思わず『気持ちいい』と連呼していた…。
「あぁぁっ…出ちゃう…あかねさん…もう我慢できない…出そう……。」
26/03/02 04:27
(fm.SHUyt)
「んんっ…ふあ…あぁっ…」
十分に濡れたあそこは簡単に雄馬さんのものを受け入れますが、祐介よりも大きなサイズと嫌でも感じる圧迫感にあかねは声が漏れてしまいます。
「はっ、ぁ、あっ、ああっ!き、もち、ぁあっ」
最初は浅く優しく、でも徐々に深く激しくなっていく動きに、あかねの嬌声も大きくなります。ずいぶん前の記憶だけど、その記憶よりも奥深く突かれる気持ちよさに、最初抱いていたはずの抵抗感や罪悪感は打ち消されてしまいます。
「ゆ、まさっ、んん、きてっ、あっあっあっ」
手を伸ばし、雄馬さんに抱きしめてほしいと甘えます。雄馬さんはその意図を組んであかねの太ももから手を離すと、太い腕であかねを抱きしめてくれます。
あかねもギュッと抱きしめ返し、2人はそのまま自然と顔をさらに近づけて唇を合わせます。
「んん、あっあっあっ、も、だめ、あぁっっ」
再び激しくなる腰の動きに空気を求めるように顔を逃げ出して、また大きな声で喘いでいます。あかねももう限界です。
26/03/02 04:42
(Y6Qf4Zdt)
嫌がる素振りを見せていた時とはもう真逆に素直になってくあかね。雄馬はあかねに名前を呼ばれるとゆっくりと力強く、あかねの中に出し入れして、子宮を突かれていく…。
「中に…出すよ…。」
激しく唇を重ねて抱きしめ合う二人。
「うっ…俺も、もう…だめ、だあぁっ…イクっ」
あかねは膣中に雄馬のモノが脈打つのを感じ、雄馬の長く溜め込まれた精子が自分の中へ全て注がれていくように感じ、満たされていくような幸福を喜んでいた。
26/03/02 05:00
(fm.SHUyt)
【すいません。長く付き合って貰ったのに…。さすがに眠くなってしまったので寝ます。またお付き合いしていただけると嬉しいです。】
26/03/02 05:04
(fm.SHUyt)
「はあ…はあ…(赤ちゃん…できちゃう…)」
中に出され、雄馬さんのものが引き抜かれるとどろりとあそこから流れ出るのを感じます。
激しい行為から疲れが出てぼんやりとしながらも、また抱きしめてくれる雄馬さんの温かさに安心してしまって、またあかねも抱きしめ返します。
雄馬さんは丁寧にあかねの体の汚れと衣服を整えると、そのままあかねを大きなベッドへと運んでくれて。
満足そうに笑みを浮かべて一度キスをすると、雄馬さんとあかねはそのまま眠りに落ちました。
【こちらこそ長い時間ありがとうございました。またご縁があればうれしいです。おやすみなさい。】
26/03/02 05:07
(Y6Qf4Zdt)
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