完全に弱点を押さえられてしまったかのように、服従していくあかね…。
擦らないでとお願いするも、雄馬は意地悪く擦っていき、ビクビクとあかねが反応するさまを眺めている…。
あかね自身の愛液で雄馬の指はぬるぬるになってしまい、その指でクリを撫でられる度に声が漏れ出ます。繰り返されると更に声が我慢できなくなり、腰もビクビクと震えてだし、指を出し入れされていく…。
そのまま、あかね自身がびっくりするほど呆気なく逝かされてしまった。
それを見た雄馬はついに欲望を押さえきれずに自らの肉棒を擦り合わせていく…。
「あかねさん…俺の赤ちゃん産んでくださいよ…。」
突然の要求に驚くあかね…。女として求められることに喜びを感じ、ドキドキしてる自分もまた求めていることを自覚していく…。
「『雄馬の赤ちゃんが欲しい』って言ってみてくださいよ……。」
【全然嬉しいです。】
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