2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
後ろを歩く春奈に不思議そうにする。それにやたら胸を隠そうとする仕草がまさかと思うが隣人の春奈にそんなことは確認できないので今はあまりそのことには触れなかった。
「それにしてもこんな時間に珍しいですね。朝はたまにお会いしますけど」
話すフリをしながら春奈の胸を意識してしまい、まるで胸を見ているように視線を春奈の胸に向けてしまい、それは春奈にも分かる感じはしたが、ノーブラの胸を見られていると思うと逆にゆっくりと隠していた腕を離して夜道だからバレないだろうとドキドキする感覚に身を委ねていた。
やがてコンビニに着くとなかの明かりで春奈の乳首がワンピースの上からでも分かるほどになっていた。店員や太一も気付いてじっくり見てしまっていた。
26/01/20 22:04
(N/lmXi7I)
時々後ろを振り返る視線が、胸に向けられているような気がした。
(こんな風に胸を隠していたら、余計おかしく思われるかもしれない…堂々としていないと…)
「そうですね、朝は今までも時々お会いしてましたよね。」
ぎこちない他愛無い会話を続けていると、あっという間にコンビニに着いた。
明るい店内に一瞬入店を躊躇ったが、堂々としていないと逆に目立って怪しまれると思い、何食わぬ顔で入店する。
視線は気にしないように、何も気にしないように自分に言い聞かせ、ペットボトルのお茶を取り、レジへ向かう。
恥ずかしくて、早く買い物を済ませ、コンビニから出たい一心だった。
26/01/20 22:29
(Z59e23.O)
太一は太一で買うものがあり、飲み物やパンなどを買っていたが春奈の乳首が気になり何度も見ていた。
店員は春奈が入店した時から見ていてレジにやって来ると顔では無く春奈の乳首をずっと見ていた。
「いらっしゃいませ。袋はどうしますか?」
話し掛けるも店員の視線はずっと春奈の乳首で春奈もそれは分かっていたが知らない人に見られると言う興奮も感じていた。
太一は先に支払いを済ませて外で春奈が出てくるのを待っていたが、レジで隠さずに乳首を晒していた春奈を外からじっと見ていた。
26/01/20 22:38
(N/lmXi7I)
「袋は大丈夫です…」
レジ店員の視線に気付き、消え入りそうな小さな声で答えるのが精一杯だった。
見られてる、バレてるのかもしれない…そう認識すればする程、心臓は早く打ち息が上がる。
痛い程に乳首が硬くなっていることは自分でも気付いていた。
「すみません、お待たせしました。」
買い物を済ませ、外で待ってくれていたお隣さんに声を掛ける。
恥ずかしさで、顔が紅潮していくのが分かった。
26/01/20 22:48
(Z59e23.O)
「いえ、大丈夫ですよ。帰りましょうか。」
また歩き出すとそっと後ろを歩く春奈。恥ずかしそうにする仕草からやっぱりノーブラなのだと思うが、たまたま帰ってからノーブラになって喉乾いたからそのまま買いに行こうとして会っただけかもしれないから「SMサイトで指示されたんですか?」とも聞けずにいた。
会話がないまま戻ってくるとそのまま部屋に帰っていく。
「では、ここで。おやすみなさい」
挨拶だけ交わして春奈と別れて部屋に入ると春奈から投稿が無いかとSMサイトを眺めていた。
26/01/21 01:26
(NQMy1qls)
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