「…ぁ、あの……っ!?ひぁっ!ぁッ、ぁんっ!ゃ、な、何…これ…ふぁ…っ、んん…っ!」
胎内に埋め込まれた異物感に不安げな表情を浮かべていると相手の声と同時に内壁に振動を感じ、ビクンと背中を跳ねさせ。振動を止めようと内壁を締め付けると逆に振動を強く内壁に感じてしまい。
断続的に繰り返される刺激にトロッと愛液が溢れ出し、下着が濡れる感覚に顔を真っ赤に染め。
(…こんなの、で感じてなんか、ない…のに…ぃ)
お預けを食らっていた身体は早くも快感を求めるように熱くなり。
しばらく車が進んでも、先程のような刺激が与えられない事に物足りなさを感じているのかモゾモゾと腰を動かしながらチラチラと運転席にいる相手に向ける視線には雌の色が浮かび始め。
「ん…っ…ぁ…」
今にもおねだりをしそうになる口を、未だ残る理性が必死に押さえつけるも車の振動にすら感じているのか小さく声が漏れ。
ありがとうございますー!
コートを着たまま外に出るなら、コートの前をはだけて黒の下着が透けているシャツワンピを見せながら…とかの方がいいです?
ゴム買わされたいです…。胸に付けるローターか今後身につけるための衣装や下着を買いに行くのもいいですね。
ありがとうございます。そう言っていただけると…(^ ̥_ ̫ _ ̥^)
承知しました!じゃあ、その方向でいきますね。
夜分遅くにすみません。
また明日、よろしくお願いいたします!
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