(うんうん・・・『いつも通り』の反応だねぇ・・・)
触り始めた途端に黙って俯くその姿はすでに華崎にとって興奮を煽る材料でしかない。
だからこそスカートの上から弄っていた手でスカートを捲り下着の上から肉を揉み始めることにもなんら抵抗はなかった。
(この感触は癖になるどころじゃないんだよなぁ・・・肌が指に吸い付いてくるこの感触)
さらには他に見えないようにぴったりと背後から密着するとズボンの下でギチギチになった肉棒を太ももに擦りつけ始める。
それでもうつむいたまま。そんな彼女を見てさらに欲望が溢れる感覚・・・
そう今までは無言のままに美波の身体を貪っていた。
だが・・・これだけの行為を続けてなお彼女がいま自身の目の前で悶えているという事実につい声がでてしまった。
「今日も・・・〇〇駅まで一緒に楽しもうかぁ・・・」
とてもいやらしい宣言ありがとうございます。
まずは辱めを中心に攻めようと思うので何かご希望などあればいってくださいね。
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