「んん…っ…ぁ…っ…」
指でお尻を撫でられると扉に置いた拳に唇を押し当てながらも抑えきれない吐息が漏れてしまい。
「ひっ…んぅ…っ…んん…っ」
胸を鷲掴みにされると軽い痛みとともにゾクゾクと背中を走る快感に無意識のうちに腰を揺らしてしまい。
下着を引っ張られると割れ目にくい込んだ下着がクチュリと小さく水音を立ててしまい、顔を真っ赤にしながら目を瞑り。
(後…3駅…そこで、降りなかっ…たら…)
揺れる腰は逃げようというよりも押し当てられた肉棒を太ももに自ら押し付けてしまい、まだ触れられていない割れ目から愛液が溢れ出してしまい。
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