仕事(学校)で多忙な中、貴女は相手に恵まれず悶々とした日々を過ごしていた。 そんな矢先、友人が下着を盗まれたという話を耳にする。 口では盗んだ下着泥棒を全面的に否定、軽蔑しながらその日の話を終えるも、何一つ変わらず過ぎていく時間の中でその話は貴女にとっての一つの刺激になっていた。 幸か不幸か、その友人との家も近く、貴女の部屋は1階の角部屋。 昼間こそ人通りも多いが、夜は死角も多く人通りは一気に減る。 そう言ったリスクを懸念して普段は部屋干しの貴女。 しかし少しの出来心でその日はベランダの少し目立つ位置に下着を干してしまう。 翌日、まさかな…そう思い覗いてみると、確かに3枚干していたはずの下着が1枚少なくなっていることに気づく。 普通なら即引き上げて、場合によっては警察へ連絡…も、貴女はその行動を取らなかった。 それどころか、鼓動は高まり感じるのは嫌悪、恐怖ではなく興奮…そして堪らず自らの指先で慰める。 数日後…その下着が違う形で貴女の下へ戻ってくるなどとは夢にも思わず。 【見ず知らずの男に下着を汚されてしまうことに欲情する貴女との生々しい非現実的な日常を楽しみたいと思っています。 下着を介しての心情を通しての会話。 挑発、誘い…。ただ汚されるだけでは飽き足らず、貴女の生活はさらに無防備に。 徐々に淫らに崩れていく貴女の性活。 連絡手段さえ交換してしまえば、貴女は加速度的に堕ちていく。 新藤雄二 37歳、近隣で少し噂されている下着泥棒。 最近では盗むだけに飽き足らず「返す」行為が噂の中心にもなっている。 女の心中を見極め、その中に眠る奴隷気質、露出癖をさらに引きずり出す。 置きレスにてお相手くださる方。 日に1,2回~数日に1回程度の間隔でも可能な方。 描写可能で500~1000文字程度。 相談からできるととても嬉しいです。】