用務員さん「やよいちゃん、お尻がどうかしたのかい?」
やよい「あ、あ・・・おじさん・・・お尻が・・・裂けちゃうよ・・・うがああ」
用務員のおじさんはやよいの反応を楽しみながらアナルバイブを動かしてスイッチも入れて刺激する。
おじさんに開発されているとは言え、もう何度も先生や用務員のおじさんに
責め立てられもう限界に・・・
用務員さん「やよいちゃん、早く言ったことをしないといつまでも家に帰れないよ、これがいいのかい?」
やよいを脅すように言う用務員のおじさん。
さらにやよいの身体にご主人様専用肉便器と落書きもする。
用務員のおじさんはやよいのアナルを責め立て自分の肉便器として仕込んで行くのだった。
用務員さん「やよいちゃん、やよいちゃんは誰の肉便器なのかわかってるね?カメラに向かって
誰の肉便器か言ってごらん」
おじさんはお尻を叩いてやよいにカメラに向かって肉便器宣言をさせようとする。
やよい「う、ううう・・・やよいは・・・おじさんの肉便器・・・です・・・」
ー雑談ですー
遅くなってごめんね、やよいは今日も会社の人に肉便器にされる妄想しながら会社でおまんこ濡らしてるの。
おじさん・・・ちょっと気になる・・・。
またおじさんの調教を受けたくはないけど・・・。
本当に次は離して貰えなくなって完全に肉便器に躾けられちゃうよね・・・。
でも、想像してたら・・・。
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