.(辛いのより甘い方が、好きですね)
わたしは、貴方の耳元で、囁いた。「縄が、邪魔してショ-ツ下ろせないの!」少し縄緩めて下さい!」
貴方は、わたしと、トイレまでついて来て股間の縄を、少し緩めてくれた。
「これで、おしっこ出来るだろ?千絵の排尿姿、見てやろうか?」そう言ってニヤニヤしている。
「それは・・・恥ずかしいです」わたしは、顔が赤く成ってしまう。
貴方は、それ見て「本当は、見てもらいたいのだろ?」
そう言って わたしの困っている顔見てから席に、戻って行った。
「いいや…千絵のおもらしする姿今度見てやる…今日は店に迷惑かかるから早くしてきなさい…」
(千絵のおもらしする姿を見てやると命令口調で言って千絵を困らせてやるが、今日は店に迷惑かかるからと千絵にトイレに行く事を許してあげる…)
(いつもながらごめんね…
ところで千絵はおもらしって大丈夫かな?)
(おはようございます。勘太郎さん。久しぶりですね)
わたしは、少し漏らしたが何とか無事にトイレを、済ませて貴方の所に、戻って行く。
貴方は「今度は、千絵のお漏らし姿も見てみたいな!」わざと わたしに耳打ちして わたしを、困らせてみる。
(大丈夫ですよ)
「千絵…じゃスイーツ食べていいよ…スイッチ入れないからゆっくり食べていいよ…」
(千絵がローターの刺激で食べられなかったスイーツを食べていいよとローターのスイッチをテーブルに置きスイッチを入れない事を見せてあげると…)
(そうか…千絵は甘い方が好きなんだね…俺も久々にモンブラン食べたくなって来た…そして千絵の身体に生クリーム塗って舐めたくなって来た(笑))
貴方は、ロ-タ-のスイッチを、切ってくれた。
わたしは、安心してゆっくりと食べる事が、出来た。
「美味しい!」そう言いながら貴方の顔を、見ながら たまに、舌舐めずりしながら・・・
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【プロフ動画】 ID:kaorimania
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