ダークネス幹部たちにとって奴隷たちは使い捨て。
自分の好きなように使い、犯し、結果的に孕めば後継者候補にしていくまで。
幹部たちは心ゆくまでスレイブローゼスたちを中出しレイプし続けました。
その光景を最上階から見ていたのは首領・ブラック。
ブラック「ふん。スレイブローゼス、いいじゃないか。誰1人欠けることなく堕ちるとは。所詮正義のヒロインとはいえ性に溺れるメスの集まりだったか。まぁいい、うまく使ってやろうじゃないか。なぁ34号?」
34号・パープルはブラックの上で腰をくねらせ、尻穴を押し広げられていました。
10日ほど時は過ぎ、、、
スレイブローゼスになった姿を映像で見ていた34号・パープルも再改造され、母乳を吹き出すようになり、胸元に薔薇の刻印を当てられて、晴れてスレイブローゼスの仲間に入りました。
食事も幹部階層の5人と一緒に取るようになって久々の面会を果たします。お互いに変わり果てた薔薇になって。
その頃、ブラックらダークネスの中枢では全世界にシャインローゼスの陥落、屈服姿を晒し、スレイブローゼスとなってダークネスに堕ちた6人の公開乱交を配信する準備が進んでいるのでした。
心も身体もダークネスに染まった6人は、程なくしてブラックに呼び出されました。
【最後?に派手に6人の全世界公開乱交をしようと思ってます。それとエピローグで締めてもいいかなと思ってますが、他にしたい展開やプレイがあれば教えてください。別キャラを出してきても大丈夫です】
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