「シャワーかいな ふっふっ そうかぁ…」
台所できょうこがそう言うとわしはスカートの中に手を突っ込んで股間を触る。
「なんや 履き替えてもないんかいな。レオタードのままか… そら、たまらんええ匂いさせてるわ… 」
きょうこは急いで部屋へ行き着替えを持って脱衣所へ行く。
まっちゃんも「先生 着替えんと急いで帰ったんかいなぁ…」
きょうこがシャワーを浴びに行くと、わしとまっちゃんは引っ越しの荷物が積まれてる部屋へ行き、衣装ケースを開けては中の物を取り出して見ている…
元村長はひとり脱衣所へ入り、きょうこが脱いで汚れてるパンティやレオタードを広げて見て、ニンマリとしながら着替えのパンティにポケットとから取り出した物を擦り付けてからわしらのどこにくる。
「村山はん どないしたんや?いやらしい顔して… 」
「あのおなごが脱いだパンティとかを見てきたんや。お前らのドロドロ汁がたっぷり染み込んで、おなごのマンコの汁と混ざって、えげつない匂いのを着とったんやな…お前らも出し過ぎちゃうか」
「村山さんそやけどな、あの先生の身体を見て触ったら、即立ちよるんやわ。なあ 久やん」
「村山はんも見たら、立つんちゃいまっか…えっへっへっ」
「ここ何年も立ってないしのう… わしは拝ましてもらうだけで十分や」
衣装ケースの下着を3人で広げて、こんなんを履いとるんや…とか、こんなもん丸見えやんと話していると、きょうこがシャワーを浴びて出てくる。
「長かったなぁ… 隅々まできれいに洗っとったんや」
「パンティはどんなんを履いたんやろなぁ。久やんどや?」
きょうこはシャワーで身体を洗いながら、わしら3人にこれからどうされると、思いながら出てきて脱いだ物や着替えの下着が置いた場所と違うことに気づく…
わしら3人にスケベな目で見られながら、飯の用意をはじめる。
「シャワーかいな・・・ふっふっ、そうかぁ・・・」
私は来訪された事は拒んでいない、だけど着替えないと臭いもあるし、気持ちも悪い・・・。
しかし、久志さんはスカートの中に手を突っ込んで股間を触り、確かめる。
「なんや、着替えてもないんかいな、レオタードのままか・・・そら、たまらんええ匂いさせてるわ・・・」
私は久志さんの手をはたき、急いで着替えを持って脱衣所へ行く。
「先生、着替えんと急いで帰ったんかいなぁ・・・」
松太郎さんもわざとらしく言った。
「少し待って下さいね・・・すぐにシャワー浴びて着替えます」
私がシャワーを浴びに行くと、久志さんは松太郎さんは引っ越しの荷物が積まれてる部屋へ行き
衣装ケースを開けては中の物を取り出して物色し出した。
私が浴室に入り、シャワーを浴びだすと・・・
村山さんはひとり脱衣所へ入り、私が脱いで汚れてるパンティやレオタードを広げて見て、ニンマリとしている。
そして、ポケットから取り出した物を擦り付けて元に戻した。
「村山はん、どないしたんや?いやらしい顔して・・・」
「あのおなごが脱いだパンティとかを見てきたんや、お前らのドロドロ汁がたっぷり染み込んで
おなごのマンコの汁と混ざって、えげつない匂いのを着とったんやな・・・お前らも出し過ぎちゃうか」
「村山さんそやけどな、あの先生の身体を見て触ったら、即立ちよるんやわ、なあ・・・久やん」
「村山はんも見たら、立つんちゃいまっか・・・えっへっへっ」
「ここ何年も立ってないしのう・・・わしは拝ましてもらうだけで十分や」
そして、私がシャワーを浴びている間、衣装ケースの下着を3人で広げて、こんなんを履いとるんや・・・
とか、こんなもん丸見えやんと話していると、私が戻って来た。
「長かったなぁ・・・隅々まできれいに洗っとったんや」
「パンティはどんなんを履いたんやろなぁ・・・久やんどや?」
私はシャワーで身体を洗いながら、3人にこれからどうされるかと、思いながら出て来ると・・・
脱いだ物や着替えの下着が置いた場所と違うことに気付いた。
(誰か物色したのかな・・・)
3人にスケベな視線を感じながら、晩ご飯の用意をはじめる。
そして、ショーツに違和感を感じだす・・・。
(なに?・・・おまんこが・・・熱い・・・)
きょうこが用意をしてる姿を見ながら、村山はわしらに
「もうちょっとしたら、あのおなごマンコを触ったり腰をくねらせよるぞ」
「村山はん なんかやったんかいな」
村山はポケットから小瓶を出して、わしらに見せる。
「ずいきや ずいきの蔦を乾かして絞り出したエキスをな、パンツにちょっと塗ったったんや。 これは昔の媚薬や じんわりと効いてきてマンコは濡れれば濡れるほどむず痒なってきよるんや。不感症のおなごにも効くからな ヘッヘッ… もうじきおなご自身で触って 中を触って 入れてっていいよるで…」
「ほんまでっか? まあ、あのきょうこ先生はチンポ見したり触ってやったら感じよるけどなぁ」
「お前らは手を出したらあかんのや。それをずっと見てるだけにしとくんや。そしたら、自分からチンポを欲しがりよるし、これで飼い犬みたいになりよるわ…」
3人は村山の話しを聞きながら、きょうこの姿をニヤけて眺めてる…
「まあ、よう見とけ… ずいきはききよるんや」
きょうこは用意が出来たと言って、わしらはテーブルに行きみんなで乾杯をして食べる。
何も知らずに私が食事の用意をしてる姿を見ながら、村山さんは久志さん達に
「もうちょっとしたら、あのおなごマンコを触ったり腰をくねらせよるぞ」
「村山はん なんかやったんかいな」
村山さんはポケットから小瓶を出して、久志さん達に見せる。
「ずいきや、ずいきの蔦を乾かして絞り出したエキスをな、パンツにちょっと塗ったったんや
これは昔の媚薬や、じんわりと効いてきてマンコは濡れれば濡れるほどむず痒なってきよるんや
不感症のおなごにも効くからな ヘッヘッ・・・きっともうじきおなご自身で触って ・・・
中を触って入れてっていいよるで・・・」
「ほんまでっか? まあ、あのきょうこ先生はチンポ見したり触ってやったら感じよるけどなぁ」
「お前らは手を出したらあかんのや、それをずっと見てるだけにしとくんや・・・そしたら、自分からチンポを欲しがりよるし、これで飼い犬みたいになりよるわ・・・」
久志さん達は村山さんの話しを聞きながら、私の姿をニヤけて眺める・・・。
そんな悪巧みにも気付かず、私はお料理をしている。
「まあ、よう見とけ・・・ずいきはききよるんや」
私はキッチンに立ちながら、なぜか股間に違和感を感じ始めていた。
山芋やアクの強いモノにかぶれた時の様な、むず痒い感じが私を徐々に襲い始めている。
その感覚は、媚薬と見紛う程の快感が襲い出していたのだった。
「ご飯の用意が出来ましたよ・・・」
私が声を掛けると、久志さん達はテーブルを囲み、みんなで乾杯をして食べはじめる。
私を囲む様にして・・・。
3人の視線は私に向けられ、まるで何かを待っている様だった。
村山はきょうこの前にわしとまっちゃんは両サイドに座り、きょうこが作った肉料理を食べビールを飲み、わしが元村長の村山の話しをする。
最初の頃は真面目に話しを聞きながら、ビールを飲みながら頷いてたきょうこ…徐々に食べるのも飲むのも止めて、手は股間に置いて目は虚ろになり、うわの空で人の話を聞いている…
3人はきょうこの様子を見て互いに目配せをしている。
「村山はんがこれを考えつかんかったら、今の町にならんと村のままで寂れて人がおらんようになっとるわ。きょうこ先生もこの町で女として幸せに暮らせるんやで…いつでもどこでも、みんなが慰めてくれよるしな…」
「先生 何しんみりしとるんや。食べや。ほら、飲み… ずっと手をおめこのとこに置いてるけど」
「松太郎 かまへんやん このおなごはんの好きにさせたり…」
きょうこはその間、股間に置いた手をコソコソと動かしていた…
「先生よ トイレ借りるはな」
「久やんはビール飲むとしょんべん近いなぁ…」
「わしも次借りるかな…」
わしがトイレに行くと元村長も立ち上がってきょうこの前で、スボンの前を触っている。
「村山はん お先…」
きょうこの横に座るとこの前と同じように、スボンのチャックは開いていてチンポが出てるのを、きょうこは見逃さずにいる。
「先生よ そんなかしこまらんと食べや…」
声をかけながらきょうこの太ももを撫でると、身体をピクッとさせる。
元村長がトイレから戻ってきて、
「あかんは 年取ったら切れが悪いから濡らしてしもたわ…」
元村長もきょうこの前で濡れたパンツを見せてチンポを出してしごいて見せる。
「村山さん あかんて きょうこ先生に、そんな役に立たんチンポを見せたら… なあ、先生 こんな垂れとるチンポを見てもなぁ… 」
まっちゃんはきょうこに言いながら、小声で「村山さん 効いとるんか? ちょっと様子は変やけど…」
「大丈夫や。 今わしも塗ってきたんや。ムズムズしてきとるで…」
「えっ 久やんもチンポを出したるんかいな… 先生 俺も出すわな… 」
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