1: (無題)
投稿者:
峰 久志
◆abTWS0xoIk
2025/11/14 10:03:12(Go6d9j07)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
私が席に着くと、村山さんは私の前に、久志さんは松太郎さんと両側に私を挟む様に座り、私の作った肉料理を食べ、ビールを飲みだす。
久志さんが村山さんの話しをし始める。
最初の頃は普通に話しを聞きながら、ビールを頂きながら、話にあいずちをうっていたが、徐々に食べるのも飲むのも止めてしまう・・・
手は股間にあて、目は虚ろになり、うわの空で人の話を聞様になっていく・・・。
3人は私の様子を見て互いに目配せをしているみたいだが、私はそれどころでは無かった。
「村山はんがこれを考えつかんかったら、今の町にならんと村のままで寂れて人がおらんようになっとるわ。
きょうこ先生もこの町で女として幸せに暮らせるんやで・・・いつでもどこでも、みんなが慰めてくれよるしな」
「先生、何しんみりしとるんや、食べや、ほら、飲み・・・ずっと手をおめこのとこに置いてるけど」
「松太郎、かまへんやん・・・このおなごはんの好きにさせたり・・・」
私は3人の話に少し違和感を感じながらも、股間に置いた手をコソコソと動かしてしまっていた。
「先生よ、トイレ借りるはな」
「久やんはビール飲むとしょんべん近いなぁ・・・」
「わしも次借りるかな・・・」
久志さんがトイレに行くと村山さんも立ち上がって、私の前で、スボンの前を触っている。
「村山はん、お先・・・」
久志さんは、私の横に座るとこの前と同じように、スボンのチャックは開いていてペニスが出てるのを
私は思わず目で追ってしまう・・・
「先生よ、そんなかしこまらんと食べや・・・」
声をかけながら私の太ももを撫でると、思わず身体をピクッとさせてしまう。
すると、村山さんもトイレから戻ってきて・・・
「あかんは、年取ったら切れが悪いから濡らしてしもたわ・・・」
村山さんも、私の前で濡れたパンツを見せてペニスを出してしごいて見せる。
「村山さん、あかんて・・・きょうこ先生に、そんな役に立たんチンポを見せたら・・・なあ、先生 こんな垂れとるチンポを見てもなぁ・・・」
松太郎さんは私に言いながら小声で・・・
「村山さん、効いとるんか? ちょっと様子は変やけど・・・」
「大丈夫や、今わしも塗ってきたんや、ムズムズしてきとるで・・・」
「えっ 久やんもチンポを出したるんかいな・・・先生、俺も出すわな・・・」
3人ともが、ペニスを私に見える様に出している。
股間の疼きと共に、目の前に慰めるモノのある状態・・・。
私の理性がどうにか機能しているが・・・
股間の疼きに耐えるだけで精一杯だったのに、目の前に・・・
雄に臭いも私の貞操観念を破壊していく・・・
25/12/09 07:49
(aTXOO78v)
きょうこはわしら3人のチンポを出されて、目のやり場に困るどころではなく、むず痒くなってるおめこを触りたくてしようがない…
きょうこはわしらのことを気にしながら「おトイレに… みなさん それは直しといてください…」
元村長は「どうぞ どうぞ… わしらにきつかわんとゆっくりなぁ…」
トイレに入ってパンツを見ると、シャワーを浴びて洗って履き替えたのに、べっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
きょうこはむず痒いおめこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さがおめこの奥へと…
おめこに手はびちょびちょにしながら、わしかまっちゃんに病気をもらった?
久しぶりにチンポを嵌められ何回も出されて…と思いながら、むず痒さを我慢しておめこをキレイに拭いて部屋へ戻る。
部屋ではわしら3人は全員パンツも脱いで、チンポをしごいてきょうこが戻って来るのを待っていた。
まっちゃんが「先生 えらい顔色が… そんなに飲んだか?ぽっと赤いで… まあ、ちびちび飲んだらな。ほら飲みや…」
チンポをしごいた手できょうこのグラスを持ってビールを注ぎ、そのグラスを差し出す。
「きょうこ先生 まっちゃんがグラスをって言うとるで…」
わしはきょうこの手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。
「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ… ヘッヘッ 洗ったんか?」
きょうこの指はほんのりとおめこの匂いが…
25/12/09 11:47
(xEJ9bSC.)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
久志さん達3人にペニスを出されて、目のやり場に困るっているが、むず痒くなって
おまんこを触りたくてしようがなくなってきた。
でも、おトイレに行くとしても、3人が気になる・・・
「あの・・・おトイレに・・・でもみなさん・・・それは直しといてくださいね・・・」
「どうぞ、どうぞ・・・わしらにきつかわんとゆっくりなぁ・・・」
どうしてこうなったのか気になり、おトイレに入ってショーツを見ると、シャワーを浴びて
洗って履き替えたのに、クロッチにべっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
確認しようと、むず痒いおまんこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さが膣の奥へと強くなっていく。
膣穴に入れた手はびちょびちょに濡れ、もしかしたら、久志さんか松太郎さんに病気でも、もらった?・・・
しかも、久しぶりに壊れそうなくらい、嵌められ何回も中出しされて・・・それでかもと思いながら、むず痒さを我慢して
おまんこをキレイに拭いて部屋へ戻る。
私が部屋に戻ると、久志さんら3人は全員パンツも脱いで、ペニスをしごいて戻って来るのを待っていた。
「先生、えらい顔色が・・・そんなに飲んだか?ぽっと赤いで・・・まあ、ちびちび飲んだらな、ほら飲みや・・・」
イチモツをしごいた手でもっていたグラスにビールを注ぎ、そのグラスを差し出された。
(ええ・・・汚いよ・・・)
「きょうこ先生、まっちゃんがグラスをって言うとるで・・・」
久志さんは私の手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。
「や、やめて・・・下さい・・・」
「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ・・・ヘッヘッ、洗ったんか?」
私の指はほんのりとおまんこの匂いが残っていた・・・。
それでも、久志さんはそれを飲めと、目配せして来た。
「わかりました・・・飲みます・・・」
私は息を止めて飲み干した・・・。
25/12/09 20:33
(1I4AEy2/)
「おお ええ飲みっぷりやなぁ… 肉も食べや…」
まっちゃんはニンマリしながら言う、チンポをしごいてた手でコップを渡したが、その前に村山からずいきの液体を手に付けてチンポをしごいていたので、きょうこが口を付けたコップにもずいきの汁が…
そして、わしの手にも付いていたので、きょうこの手にも…
村山はきょうこがトイレに入っている間に、きょうこが触りそうなテーブルや椅子や箸にずいきの液体を塗り付けていた。
そんな事を知らないきょうこは、コップや箸からずいきの液体を口にし、それだけでなくわしらの目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては、スカートの中に手を入れて、むず痒いおめこをずいきが付いた手で弄っていた…
村山はきょうこに「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。そんやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな… なんも遠慮なんかしんでええしな… 欲しいもんは欲しいとか言うんやで…ヘッヘッへ…」
村山は立ち上がってきょうこに握手をするが、うなだれてたチンポはしっかりと立っている。
きょうこは村山のチンポに目がいき、しょうがなしに握手をするのに立ち上がる。
「村山さん 元気になっとるなぁ。きょうこ先生を見てかいな」
「あっ…きょうこ先生よ。椅子が濡れとるんちゃうかぁ… なんかこぼしたか?」
きょうこが座ってた椅子は濡れてスカートも染みが出来てるいる。
きょうこは慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおめこをまた弄ってしまう…
戻ってきたきょうこは「お料理の何かの汁がこぼれてたみたいで…」
と言うが身体はふらふらして顔もトロンなり目は潤んでいる…
「そうかぁ。なんかがこぼれとったんやな…パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
25/12/10 00:22
(uxEHJTo/)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
「おお、ええ飲みっぷりやなぁ・・・肉も食べや・・・」
松太郎さんはニンマリしながら言う、ペニスをしごいてた手でコップを渡たされたが、その前に村山さんからずいきの液体を
手に付けてチンポをしごいていたので、私が口を付けたコップにもずいきの汁が付着していた。
更に久志さんの手にも同様に付着していたので、私の手にもそれが付着してしまう。
実は村山さんが、私がトイレに入っている間に、私が触りそうなテーブルや椅子や箸、至る所にずいきの液体を塗り付けていたのだった。
そうとも知らない私は、コップや箸からずいきの液体を直接口にし、それだけで無く、久志さん達の目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては
スカートの中に手を入れて、むず痒いおまんこをずいきが付いた手で弄ってしまっていた。
「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。
そやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな・・・なんも遠慮なんかしんでええしな・・・
欲しいもんは欲しいとか言うんやで・・・ヘッヘッへ」
そう言って、村山さんが立ち上がって握手をするが、うなだれてたペニスはいつしか、しっかりと勃起していた。
私は村山さんのペニスに目がいくが、仕方無く握手をするのに立ち上がる。
「は、はい・・・ありがとうございます・・・」
(どうしたんだろう・・・息が乱れちゃう・・・はああ)
「村山さん、元気になっとるなぁ・・・きょうこ先生を見てかいな」
久志さんが、その様子を見て言う・・・。
「あっ、きょうこ先生よ、椅子が濡れとるんちゃうかぁ・・・なんかこぼしたか?」
私が椅子を見ると、座ってた椅子は濡れてスカートにまで染みが出来てるいる。
慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおまんこをまた弄ってしまう・・・
身体の異常を感じながらも戻って、私は・・・
「お料理の何かの汁が・・・溢れちゃったみたいで・・・」
しかし、身体がふらつき、目もトロンと潤んでしまっている。
「そうかぁ、なんかがこぼれとったんやな・・・パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
そう言って、久志さんに身体に触れられると・・・
「や、やめて下さい・・・こ、困ります・・・」
(え?・・・なに?・・・そんな・・・)
ビビっと電気が走る様な感覚が身体を走る・・・。
ずいきの媚薬効果のせいか、身体は刺激に敏感に反応していた。
嫌だと言葉では拒絶しているが、脚を開き触りやすく体勢をとってしまう・・・。
25/12/10 03:56
(9JbWlDY1)
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