1: (無題)
投稿者:
武田 玲奈
◆HcsHLfniXU
2025/10/24 07:42:15(dAI9NDOj)
「わかりましたって、やっと返ってきたよ…」
飯田「そう じゃ、良くできたねって褒める代わりに、両方を動かしてやったら… なおさら自覚するよ」
「ほんとかよ… 」
と言ってバイブとアナルパールを同時に強にして動かし、しばらくして止めては、また動かす。
玲奈からLINEで「絶対 許可を受けますので今は止めてください」と…
俺は役員会で玲奈がどんな顔で耐えて、役員の前で痴態を晒してるのかと想像していると…
飯田「おい 藤原 それだけで信じたら駄目だからね。ちゃんと回数と時間も把握するだよ。特にお前が一緒に居ない家とかはね」
「そうだな。勝手に行く可能性はあるよな…」
飯田「そんなことをさせないためにもさ。尿道プラグを作って着けさせなよ… 効果絶大だよ…ふふっっ」
「それなら、飯田 頼むよ」
飯田は薄ら笑いで「特注の尿道プラグ注文だね、私の手数料もらってもいいよね。同時に便も管理するだよ。お前が居るときだけに…」
昼休みになっても玲奈はまだ戻って来ない…
【そうですよ。飯田は玲奈の事を俺には言わず、わざと俺にキツく厳しいアドバイスをして、楽しんでいる感じですね】
26/01/19 16:21
(9glldgzO)
私は膝をぎゅっと寄せ、腰をわずかに浮かせて必死に耐えていた。
振動が止まったかと思えばまた襲いかかり、
前も後ろも同時に抉られるような快楽の波に、身体が勝手に震えてしまう。
太ももを擦り合わせるたび、貞操帯の冷たい金属が敏感な肌に食い込み、
その痛みさえも甘く疼くように感じてしまう自分が怖い。
尿意はもう、ただの「行きたい」ではなく、
熱く重い塊となって下腹部を締め上げていた。
朝から無理やり飲まされた水が、膀胱を限界まで膨らませ、
少しでも動けば漏れてしまいそうな切迫感に、息が浅くなる。
(トイレ……行きたい……でも、許可がないと……)
その考えが頭をよぎった瞬間、
胸の奥から熱い恥辱が噴き上がってきて、
涙がぽろりと資料に落ちた。
役員会の真っ最中なのに、
こんな基本的なことすら自分で決められない。
藤原くんの――俊也様の――一言がないと、
トイレにすら行けない淫らな身体にされてしまった。
その無力感が、惨めで、屈辱的で、
なのに……なぜか下腹部の奥がキュンキュンと疼き、
貞操帯の中が熱く濡れそぼっていく。
会議が終わっても、私は席から立ち上がれなかった。
みんなが退出していく中、資料を胸に抱きしめて、
震える足でようやく立ち上がる。
昼休みになっても、まだ会議室から出られない。
意識すればするほど、膀胱がパンパンに張り詰めて、
下腹部が痛いほど熱く、
もう我慢の限界が近づいている。
昼休みがだいぶ過ぎた頃、
私は震える指でスマホを握りしめ、
喉の奥で嗚咽を飲み込みながら、
「俊也様……お願いします……トイレに行かせてください……」
送信した瞬間、顔がカァッと燃えるように熱くなった。
(こんなこと……大人なのに、部下に許可を乞うなんて……)
恥ずかしくて、情けなくて、死にたくなるほど惨めなのに、
身体は正直すぎる。
貞操帯の中がびくびくと痙攣し、
愛液が太ももを伝って落ちそうになる。
この屈辱が、こんなにも甘く疼くなんて……。
返事が来るまでの数分が、永遠のように長くて、
膀胱の圧迫感がますます強くなり、
漏れそうで怖くてたまらない。
でも、心のどこかで、
この絶望的な待ち時間が、
俊也様に完全に支配されている証拠だと感じて、
身体の奥が熱く疼いて、
涙が止まらないのに……
なぜか、もっと、もっと惨めにされたいと思ってしまっている自分がいる。
スマホが震えた。
「あれ?そんなに簡単に許可もらえると思ってるの?」
その一文を見た瞬間、
深い絶望と同時に、
甘く危険な興奮が胸を突き刺した。
26/01/19 17:22
(LXjY4wzu)
私はスマホの画面を凝視したまま、息を殺していた。
「あれ?そんなに簡単に許可もらえると思ってるの?」
その言葉が胸に突き刺さった瞬間、膀胱の圧迫感が一気に爆発したように感じて、
下腹部がびくんっと痙攣する。漏れそう……本当に、もう限界……。
会議室はもう誰もいなくて、静かすぎる。
昼休みの喧騒が遠くから聞こえるだけ。
私は膝をぎゅうっと閉じ、腰を浮かせて、
なんとか一滴も漏らさないように耐えるけど、
身体はもう言うことを聞かない。
(お願い……俊也様……もう……我慢できない……)
指が震えて、スマホに打ち込む。
「俊也様……本当に……もう限界です……漏れてしまいます……お願いします……許可を……ください……」
送信。
送信した瞬間、恥ずかしさが爆発して、喉の奥から嗚咽が漏れそうになる。
部下にこんな惨めな懇願をしてる。
それなのに、貞操帯の中は熱く濡れて、
愛液が太ももを伝って、ストッキングを濡らしていく。
返事が来ない。
一分、二分……永遠のような時間。
膀胱が熱く疼いて、下腹部がずきずきと痛む。
もう、立ってるのも辛くて、
会議室の椅子に崩れ落ちるように座り込む。
スマホが震えた。
「ふーん……そんなに必死なら、今から会議室のドアの前まで来い。そこで土下座して、
『俊也様の牝奴隷玲奈です。トイレを許可してください』って言え。
ちゃんと声に出してな。それができたら、許可してやるよ」
……え?
頭が真っ白になる。
会議室のドアの前……?
廊下に人がいるかもしれないのに……?
土下座……?
声に出して……?
もう考える余裕がない。
私は
ドアまで這うように近づく。ドアの前で、膝をつく。
廊下の気配を感じながら、額を床に押し付けて、
声を絞り出す。
「……俊也様の……牝奴隷玲奈です……トイレを……許可してください……」
恥ずかしくて、惨めで、死にたいほどなのに、
この瞬間、身体の奥が熱く痙攣して、
貞操帯の中で小さなイキが訪れる。スマホがまた震えた。
「よく言えたな、玲奈。いいよ、許可する。でも、終わったらちゃんと写真送れよ。次からはもっと早く頼め」
その言葉を見た瞬間、
絶望と安堵と、甘い服従の快感が混じり合って、
ようやく個室のトイレに向かうことができた。
でも、心のどこかで、この屈辱が……もっと欲しいと思っている自分が、一番怖かった。
【2回分書きました】
26/01/19 19:07
(LXjY4wzu)
飯田と昼飯を食べてる時に、玲奈からトイレの許可をとLINEが来て、飯田は「そんな簡単に許可しちゃ駄目だからね。最初は厳しく躾けてやらないと甘えるから」
「なるほど。そうだよな」
LINE「玲奈 そんなに簡単に許可もらえると思ってるの?役員会が終わったら終わったって報告もないし」
そして、数分経って玲奈からは、会議室にひとりで居て、もう限界だからトイレの許可をと…送ってくる。
それから数分後、会議室の前まで行くと、気配を感じたのかドアの内側から
「俊也様の……牝奴隷玲奈です……トイレを……許可してください……」
しかし、玲奈の声は震えこもった言葉が廊下に漏れ聞こえ、今はこれでと許可してやるかと、LINEを送る。
離れた場所から会議室のドアを見ていると、玲奈はドアを開けて、辺りを見てから覚束ない足取りでトイレの方へと向かう。
そして、玲奈がトイレ前に来た時にアナルパールを動かし俺は戻る。
玲奈はその場で声を上げ股間を押さえながら中に…
入れ違いに飯田が歩いて来て…
「どうした?」と聞くと
飯田はニコッとして「おトイレよ。 覗かないでねっ…」
「課長 役員会って 今終わったんですか?長かったんですね。課長は大変ですね…」
そのとき玲奈のアナルパールはずっと動き回っているが飯田は…
「あっ だけど、課長なんだか顔色悪いですよ。大丈夫ですか?」
玲奈は飯田が話しかけているが、我慢の限界は通り過ぎ、しかもアナルパールまで…
玲奈は「ごめんなさい… 我慢できないの…」
もう飯田の前で股間を押さえ個室に入る。
「あっ すいませんでした…」
玲奈が入ると舌をペロッと出して笑って、個室のドアの前に立って聞き耳を立てている。
中からは玲奈の喘ぐような吐息が聞こえ、同時に音姫が何度も流れる…
俺はデスクでスマホを持って、玲奈がどんなアングルの写メを撮って送ってくるのかと待っている…
飯田はニンマリとした顔して戻ってくる。
26/01/19 20:39
(9glldgzO)
私はトイレの個室に向かう途中、廊下の角を曲がったところで飯田さんと鉢合わせした。
まだ膀胱がパンパンで、下腹部が熱く疼いている。
歩くたびにアナルパールが腸壁を擦って、
尿意がますます強くなる。
股間を軽く押さえながら、なんとか平静を装って歩いているのに、
飯田さんがニコッと笑って近づいてくる。
「あら、課長。お疲れ様です。役員会、長かったんですね」
「え……あ、うん……ありがとう……」
声が上ずる。
飯田さんは私の顔をじっと見て、
少し首を傾げる。
「顔色、悪いですよ? なんか……お腹でも痛いんですか?」
「い、いえ……ちょっと……疲れてるだけ……」
私は股間を押さえた手を慌てて離そうとするけど、
膀胱の圧迫感が強すぎて、自然と指が戻ってしまう。
飯田さんの視線が、そこに気づいたようにチラリと下に落ちる。
「ふふっ……課長、なんかそわそわしてますね。もしかして……おトイレですか?」
その言葉に、顔がカァッと熱くなった。
「え……っ、いえ、そんな……」
「いいじゃないですか。早く行っちゃってくださいよ。我慢しすぎると体に悪いですよ?」
飯田さんは悪戯っぽく笑いながら、話してくる。
その瞬間、アナルパールがまた蠢き始めて、
腸の奥を刺激されて、
「あ……っ」
小さな声が漏れてしまった。
飯田さんは目を細めて、「ほら、早く行きなさい。私、待っててあげますから」
「い、いえ……大丈夫よ……」
私は慌てて頭を下げて、トイレのドアに向かう。
飯田さんはニンマリとした顔で私を見送る。
「じゃあ、ゆっくりどうぞね。覗かないから、安心して……」
その言葉が背中に刺さる。私はドアを開けて中に入り、
鍵をかけた瞬間、膝がガクッと震えた。まだ、膀胱はパンパン。
もう限界だった。
膀胱が熱く膨張して、下腹部がずきずきと痛む。
貞操帯のフロントシールドは鍵がかかったまま、
小さな排尿穴だけが開いている。
私は震える手でスカートを捲り上げ、便座に座る。
尿道の緊張を緩めた。
ぴちゃ……ぴちゃ……と、
シールドの細い穴から熱い尿が垂れ始める音が個室内に響く。
穴が小さいせいで勢いは弱く、
じわじわと押し出されるように尿が垂れていく。
シールドの内側を伝って、ようやく便器に落ちる。
ぬるぬるとした温かさが股間に広がり、愛液と混じってさらに熱くなる。
「あ……っ……はぁ……」
解放感が甘く身体を震わせる。
でも、同時にアナルパールが蠢き始め、
腸壁を連打するように動いて、排尿の快感を倍増させる。
「んっ……あぁ……っ」気持ちいい…
私はスマホを取り出し、
震える手でカメラを起動した。
(写真……撮って……送らなきゃ……)
排尿穴の周りが濡れて滴っている。
私は角度を調整して、シールドの穴からまだ残った尿がぽたぽたと垂れている様子を、
はっきりと写メに収めた。
(こんな……惨めな写真……俊也様に送るなんて……)
撮影した後に、貞操帯をペーパーで押さえるようにして拭いた。
「俊也様、排尿の許可をありがとうございました。ご報告させていただきます。」
メッセージの後に動画を送信した。
送信音が響いた瞬間、全身から力が抜けるような感覚が襲ってきた。
私はスマホを胸に押し当て、便座に座ったまま、
深い吐息を漏らした。
恥ずかしさが爆発して、顔が燃えるように熱い。
26/01/20 07:58
(m.H6oog6)
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