1: (無題)
投稿者:
武田 玲奈
◆HcsHLfniXU
2025/10/24 07:42:15(dAI9NDOj)
全身を震わせ涙を流してる玲奈を見下ろし
「玲奈 あとはどうしたら、いいのかわかるよな。 もう、プライドなんて玲奈にはないんだよ… 俺の従順な牝奴隷になるって決めたんだよな」
玲奈の顔の前にしゃがんで、頬を掴んで顔を上げさせる。
「涙を流したら許してもらえるとでも思ってるの?」
ニヤッと玲奈を見つめて頬を叩き立ち上がる。
玲奈は膝をついたまま身体を起こして、震える手で俺のズボンに手をかけチャックを下ろしてチンポを出し、涙目のまま舌を出して竿を舐め亀頭を咥える…
俺はスマホを片手に持ち貞操帯のバイブとアナルパールを緩めたり強くしたり、交互に動かしたり同時に動かしている。
玲奈はその度に舌の動きを止めたりチンポを離して、腰をくねらせたり震わせている…
床には貞操帯から漏れた淫汁が広がっている。
「離さずに咥えるんだよ… 止めて欲しいんだろう 役員会まで時間はないよ…」
おまんことアナルの強い刺激に耐えながら、チンポを根元まで咥え頭を動かし、ジュボッチュポッ…と激しい音をたてて舐めている。
バイブとアナルパールも最強になり、玲奈はチンポを咥えながら喘ぐが、俺が頭を押さえて喉奥へと
そして、ザーメンをたっぷりと吐きだす…
「こぼすなよ こぼしたらずっと動いてるぜ…」
玲奈は口を窄めてチンポを離さずに、嗚咽しながら飲んでいる…
チンポのザーメンを舌で拭き取らすと、おまんことアナルのバイブを止めてやる。
「止めるのは役員会の間だけだからな。 それと、このあとここ予約が入っているから、牝奴隷玲奈が漏らした淫汁 ちゃんと拭くんだよ…」
玲奈は膝をついたまま、まだ荒い息をして俺を見ている。
「玲奈 忘れてない?お礼は…」
「俊也さま ありがとうございます…」
俺は先に出て、玲奈は自分の内腿に垂れた淫汁を拭き、床の汚れも拭き取って服装を直すと、自分のデスクへ資料を取りに行って急いで役員会へ行く…
飯田「長かったね」
「う うん 役員会の資料を説明してたから…」
飯田(えっ?藤原も課長も資料なんて持ってた?)
26/01/16 17:44
(kyoUNvFD)
飯田さんは私の慌てた様子と、微妙に乱れた髪、頰の赤み、そして何よりスカートの裾にうっすらと残る湿った跡を見て、目を細めた。
飯田「……へぇ。資料の説明、ねぇ」
私「う、うん、そう……ちょっと長引いちゃって……」
飯田はデスクに肘をつき、顎を乗せてじーっと玲奈の顔を見つめる。
明らかに疑いの視線だ。
飯田「でもさっき、藤原くんも課長も資料なんて持ってなかったですよね?
二人とも手ぶらで会議室入ってったような?」
「……っ!」
一瞬、肩がビクッと跳ねる。顔がみるみる赤くなり、視線が泳ぎ始めた。
飯田「課長?さっきの『説明』って、もしかして……『特別な説明』だったりする?」
「ち、違うよ! ほ、本当に資料のことで……!」
飯田さんはニヤリと笑って、声をひそめる。
「なら、どうして課長の唇……ちょっと腫れてるの?しかもなんか、テカテカしてない? グロス塗りすぎた感じ?……それとも、別の何かで濡れてるだけ?」
私はは思わず自分の唇に手を当ててしまう。
確かに、まだ俊也様の味と熱が残っていて、唾液と精液の残り香が微かに鼻をくすぐる。
慌てて手を下ろすが、もう遅い。
飯田さんはそれ以上追及せず、ただ悪戯っぽく微笑んだ。
飯田「ま、いっか。誰にも言わないでおきますから」
私は俯いたまま、言葉が出てこない。飯田さんは自分の椅子に戻りながら、背中で小さく囁くように付け加えた。
飯田「でも、次からは……ちゃんと拭いておきなよ?匂い、ちょっとだけ……残ってるかも」
玲奈の顔が一瞬で真っ赤になる。
飯田は振り返らず、肩を小さく震わせて笑いを堪えながら席に着いた。
(……バレてる。もう、隠しきれないんだ……)
私は膝の上で手を強く握りしめ、震えを抑えながら、必死に平静を装った。
飯田さんの視線が、背中に優しく、でも確実に突き刺さっているのを感じながら、役員会に向けて、資料を持ち部屋を出て行きました。
【飯田さんバレ(察しでのにしてしまいましたけど…】
26/01/19 09:03
(LXjY4wzu)
【俺と玲奈の関係を知った飯田は、俺には言わずに相談してた女に対して厳しくきついアドバイスをし、玲奈は牝奴隷と知っているので… これで進めますか?】
玲奈は役員会へと出て行くときに、困惑した顔で俺を見ている…
飯田が席に戻ってくると「課長 役員会に行くのに顔を赤らめて行ったよ… 色気を出してさぁ…」
「そうかぁ… 打ち合わせが長引いて、焦ってたんじゃないかな」
飯田はそうかなぁ…ってどういう顔をして、俺を覗き込む。
「そんなことよりさ。さっきの続きで、排泄管理するのに、最初はどう始めたらいいかな?」
飯田「今日も牝奴隷には貞操帯着けさせて、バイブを入れてやってるんでしょう?」
「ああ、バイブとアナルパールをな… お前が言ったとおりに大きいのを…」
飯田「小は勝手に出せるけど、大は貞操帯を外してやらないと駄目だからね。その牝奴隷にトイレに行くときは報告するように言って、ちゃんと写メを遅らす。そして、大のときは、あんたが立ち会ってやるのはどう?」
俺は飯田の話を聞いてニンマリする。
「そうだな。それいいよな」
飯田はすかさず「今すぐに言ったら…バイブを動かしてないなら、わかりましたって返事が来るまで動かしてやりなよ」
俺は玲奈にLINEで「玲奈 今日の今から、お前がトイレに行くときは、俺に許可を受けてから行くんだ。行ったらその場で証拠として写メを撮って送るんだぞ。命令だからな」
飯田は俺が打ってる横で下を向いて笑っている…
(あの課長が藤原の言ってた牝奴隷だったなんて… ふふっ 面白くなりそう…)
飯田「送った?バイブも動かしてやらないと…」
役員会の真っ最中に、玲奈はLINEに気づき、送ってきた内容を読んで啞然としている…
そして、突如貞操帯のバイブが動きだす…
一方、俺はなかなか返事が帰って来ないのでバイブを強にする。
飯田は頻りに玲奈からの返事がきたか、俺に聞いてくる。
26/01/19 12:32
(WLROQsIa)
【藤原くんと玲奈の関係に気づいた飯田は藤原くんに気づいたことを言わずに、キツイアドバイスをしていく?かな。
後、アナルプラグの方は、アナルシールドは別装着タイプで、私はまだ自由に外せる状況ということでお願いしますね。シールドをつけないとアナル部分は大きく開いているタイプです】
レスはまた後でしますね
26/01/19 13:02
(LXjY4wzu)
会議室のドアを開けると、役員たちがすでに席に着いている。
遅れてしまって私はなんとか笑顔を貼り付けて「お待たせしました……」と頭を下げて席に着く。
でも、座った瞬間、アナルプラグ腸壁を擦る感触に腰がビクッと跳ねた。
慌てて太ももをぎゅっと閉じるけど、貞操帯のバイブが奥を押して、じわりと揺れるのがわかる。
部長が議題を始めても、頭の中はもう真っ白。
時々、身体が勝手にくねって、
「課長、どうかしましたか?」って隣の役員に聞かれてしまう。
「いえ……少し疲れてるだけです……」って誤魔化すのが精一杯。
そんなとき、スマホが震えた。
藤原くんからLINEの通知。
「玲奈 今から、お前がトイレに行くときは、俺に許可を受けてから行くんだ。行ったらその場で証拠として写メを撮って送るんだぞ。命令だからな」
……え?
画面を見た瞬間、息が止まった。
トイレ……?
許可……?
写メ……?
意味が理解できなくて、ただただ啞然とする。
これまでだってバイブで弄ばれてきたけど、
こんな……日常の、こんな基本的なことまで……?
手が震えて、スマホを握りしめる。
返信しようとしたその瞬間、
突然、貞操帯のバイブが低く、でも確実に動き始めた。
「んっ……!」
小さな声が漏れて、慌てて口を押さえる。
役員たちの視線が一瞬こっちに向くけど、
私は資料に目を落として、なんとか平静を装う。でも、バイブは止まらない。
徐々に強くなって、奥を抉るように振動する。
子宮がビクビク痙攣して、愛液が貞操帯の中に溜まっていくのがわかる。
アナルパールも連動して蠢き始めて、
前も後ろも同時に刺激されて、頭がクラクラする。
(やめて……今は……役員会中なのに……)
でも、スマホを握った手は動かない。
返信しなきゃ……返信しないと…
私は震える指で、なんとか文字を打つ。
「わかりました……」
送信した瞬間、バイブが一瞬弱くなった。
でも、すぐにまた強くなって、
「ひゃっ……!」
声が漏れて、資料で顔を隠す。
部長が「武田課長、今日は顔色が悪いようですが……大丈夫ですか?」って心配そうに聞いてくる。
私は必死に笑顔を作って
「はい……少し……お腹の調子が……」って嘘をつくしかない。
でも、本当は……お腹の調子なんかじゃない。
トイレに行きたくなったら、藤原くんに「許可してください」って頼まなきゃいけない。
しかも、行ったら……写真を撮って送る……。
想像しただけで、恥ずかしさと恐怖と、どこかで疼くような興奮が混じって、
身体が熱くなる。
私はもう、完全に……
藤原くんのオモチャだ。
トイレに行く自由すら奪われて、
役員会の真っ最中なのに、
身体は彼の命令に反応して、勝手に濡れて、震えてる。
この感覚が、怖くて、惨めで、
でも……どこかで、興奮している。
飯田さん
「じゃあ、藤原…特注の尿道プラグも注文だね、私の手数料もらってもいいよね?」
26/01/19 14:38
(LXjY4wzu)
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