「わかりましたって、やっと返ってきたよ…」
飯田「そう じゃ、良くできたねって褒める代わりに、両方を動かしてやったら… なおさら自覚するよ」
「ほんとかよ… 」
と言ってバイブとアナルパールを同時に強にして動かし、しばらくして止めては、また動かす。
玲奈からLINEで「絶対 許可を受けますので今は止めてください」と…
俺は役員会で玲奈がどんな顔で耐えて、役員の前で痴態を晒してるのかと想像していると…
飯田「おい 藤原 それだけで信じたら駄目だからね。ちゃんと回数と時間も把握するだよ。特にお前が一緒に居ない家とかはね」
「そうだな。勝手に行く可能性はあるよな…」
飯田「そんなことをさせないためにもさ。尿道プラグを作って着けさせなよ… 効果絶大だよ…ふふっっ」
「それなら、飯田 頼むよ」
飯田は薄ら笑いで「特注の尿道プラグ注文だね、私の手数料もらってもいいよね。同時に便も管理するだよ。お前が居るときだけに…」
昼休みになっても玲奈はまだ戻って来ない…
【そうですよ。飯田は玲奈の事を俺には言わず、わざと俺にキツく厳しいアドバイスをして、楽しんでいる感じですね】
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