1: (無題)
投稿者:
武田 玲奈
◆HcsHLfniXU
2025/10/24 07:42:15(dAI9NDOj)
玲奈が送ってきた動画を見ると、すぐにおまんことアナルのバイブを同時に動かし
LINEで「我慢してた割には、おしっこはあんまり出てないんじゃないの?それに玲奈の顔が映ってないから… ほんとうに我慢してた? 確かめてやるから戻って来いよ」
「牝奴隷はちゃんと報告してきた?」
飯田はニコニコしながら自分の席に着き、俺のスマホを覗き込むように…
「ああ… 撮って送ってきたけど、顔が映ってなかった…」
飯田「最初が肝心だから、次はもっと引っ張ってギリギリまで追い詰めて、LINE電話とかでリアルにやらせればいいんだよ。それのほうが、羞恥心煽ってやりな…」
「人前で漏らさすのも、面白いよな」
玲奈がトイレから戻って部屋に入って来た。
今も顔を赤らめて潤んだ目で俺を見て、自分のデスクへと…
「お疲れさまでした。やっと終わったんですか?」
玲奈「そうなの… 」
飯田「課長 まだ具合 悪いんですか?」
玲奈「そんなことはないわよ… 疲れただけよ…」
「えっ 飯田は会ったのか、」
飯田「さっきトイレでね。 なんかいやらしいような切ない顔してトイレに入ったよ… してたのかな? それより、私、早いけど外回りに行くね。 例のあれを注文してくるからさ… じゃぁね…」
飯田は玲奈のところに行って「課長 早いですけど、お得意さま回りして、今日は直帰しますので…」
玲奈「ご苦労さま よろしく頼むわね…」
まだ、昼休み中なので課内には人がまばらで、居てもデスクで寝てる人もいる。
「玲奈 さっきの動画がはほんとうに、お前なのか?」
貞操帯のバイブを動かしたまま、玲奈のデスクまで行き、玲奈が送ってきた動画を流して見せながら…
「チョロチョロと出て、後は糸を引いたような汁がタラリと映ってるだけじゃ、オナってたのと一緒じゃないかよ…」
椅子に座ってる玲奈の脚をデスク越しに広げさせ
「ちゃんとバイブとアナルパールが入ってるのか、確かめるからスカートをめくれ…脚をM字に開いてな…」
「ここでなんて…」
玲奈は周囲の人を見回している…
「牝奴隷への命令だぞ」
バイブを最強にしてやる。
26/01/21 05:07
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体がビクンと跳ねた。
最強振動に切り替えた瞬間、膝が内側に寄ろうとするのを必死で堪えて、両手でデスクの縁を握りしめている。
顔は真っ赤を通り越して、ほとんど血の気が引いたような青白さなのに、目だけが潤んで焦点が合っていない。
藤原くん「ほら、めくれって言ってるだろ」
唇を噛みながら、震える指でスカートの裾をゆっくり持ち上げる。
スカートは膝上まで捲れ上がっていて、ストッキング越しの太ももが震えているのがよく見えた。
周囲に寝ている同僚が二人、遠くの席でイヤホンをして何か見ている人が一人。
まだ誰にも気づかれていない——少なくとも、今のところは。
ストッキングの股の部分が、すでに湿って色を変えている。
生地にじわっと広がった染みが、照明の下でテカテカ光っていた。
藤原くんはスマホを目の前に突き出し、もう一度さっきの動画を再生する。
小さなスピーカーから、微かに「クチュ……クチュ……」という水音と、玲奈の抑えた喘ぎが漏れる。
「これ、お前だって証明になってないよな。顔も映ってないし、おしっこもほとんど出てない。本当に我慢してた証拠が欲しいんだよ」
一瞬だけ藤原くんを睨むように見上げたが、すぐに視線を落とす。
羞恥と快楽と恐怖が混じった表情が、ますます俺を煽る。
26/01/22 17:30
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対面のデスクから身を乗り出して
「もう少し腰を前に出して、浅くかけて自分の手で足を持って広げろ…」
玲奈はほかの社員の様子を気にしながら、椅子に浅くかけて背もたれに深くもたれ、両足を曲げて広げると膝裏を持つ。
「そんな情けない顔をしなくてもいいだろう。ちゃんと証拠となるような動画を撮って送ってこなかったお前が悪いんだよ。 へぇ…ストッキングの色が変わってるってことは、濡れてるんだよな。これがおしっこなのか、玲奈の淫汁なのかどっちだろうな…」
貞操帯の上からおまんことアナルに突き刺さってるバイブをグリグリ ギュッギュッと押し込んでやる…
貞操帯の横からぐちゅっと淫汁が溢れ流れ出てきてストッキングに染み込み浮き出てくる…
俺はストッキングから滲み出た汁を指で掬って、玲奈の顔の前に持っていき匂いを嗅がしてから嗅ぐ。
「僅かに玲奈のおしっこの匂いがするかな… ほとんどはスケベな匂いだろう…」
再度、スマホの動画を流して同じようなアングルから見比べて確かめる。
「ほぼ動画とは一緒だから、これは牝奴隷の玲奈だな。 違ったらそこら辺の人にも確かめてもらおうと思ってたけどな… いいか、次からは顔から全体を撮るんだぞ。 次、出来なかったらさせてやらないからな」
玲奈の青ざめた顔からは怯えた目になっている。
そして、足を広げさせたまま、人が出入りし始めるまで、赤ちゃんのおむつ替えのような格好をしている玲奈のバイブとアナルパールを動かす。
「嬉しいだろう。こんなところで気持ちよくなれるんだからな… 牝奴隷のおまんこはおしっこを漏らしたようにピチャピチャと音がするぜ」
午後の始業時間が近づいてくると、課内がざわつき出す…
「残念だな… 今はこれぐらいにしといてやるよ。 次、トイレ行くときはわかったな」
おまんことアナルのバイブとアナルパールを一旦止めて、昼の業務が始まり人が行き来しだすとまた動かしてやる…
「課長 しんどいんですか?顔色悪いですよ…」と社員が声をかける。
26/01/23 00:37
(K10s8VbT)
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