私は鏡の前に立って、首筋から胸にかけて広がる赤い痕を見つめていた。藤原くんがシャワーのあとで付けたキスマーク。乳房の膨らみのすぐ下に、くっきりと残る紫がかった円形の跡。もう一つは鎖骨のくぼみに、薄く楕円形に。そして一番目立つのは、首の横、髪で隠しきれない位置にぽつんと残った、濃い赤の吸い痕。「…これ、どうしよう…」指先でそっと触れると、まだ少し熱を持っていて、じんわりと疼く。触れただけで、さっきの記憶が蘇ってきて、身体が勝手に熱くなるのが嫌だった。明日、会社に行ったら。ブラウスを着ても、襟元から少しでも覗いたら…みんなに気づかれる。特に上田部長とか、飯田さんとか、今日カラオケにいた人たちに。想像しただけで顔がカッと熱くなった。「課長、首に何かついてますよ?」なんて言われたら。冗談めかして「彼氏にでも吸われたんですか?」なんて笑われたら。それとも、もっと意地悪く「藤原くんと遅くまで残ってたからかな?」なんて…。慌てて髪を耳にかけて、首を傾けてみる。でも、どんな角度にしても、この位置の痕は隠しきれない。ブラウスを一番上までボタンを留めても、首を動かせばチラッと見えてしまう。ネックレスで隠そうとしても、こんな目立つ痕の上にアクセサリーなんて不自然すぎる。鏡の中の自分が、頬を赤らめて困った顔をしている。恥ずかしいのに、どこかでその痕が「藤原くんのもの」という証拠みたいに思えてしまう。嫌いじゃない…それがもっと嫌だ。「藤原くん…ひどいよ…」小さく呟きながら、もう一度指で痕をなぞる。少し押すと、甘い痛みが走って、さっき中に出されたザーメンがまだ奥に溜まっている感覚と一緒に、身体がビクッと震えた。明日、どうやって隠そう。スカーフ? でも夏じゃないし、不自然すぎる。コンシーラー塗る? でもこんなに濃いのは隠しきれないかも…。鏡に映る自分の首筋の赤い痕を、じっと見つめたまま。恥ずかしさと、誰かに見られる恐怖と、でもどこかで「藤原くんの印」として残っていることに、ほんの少しだけ安心してしまう自分がいて…「帰る時もこれを着けて帰るしかないよ。下着なんて持ってないだろう…」さっきまで着けていた貞操帯を手に持って、バイブを外したあそこに、新しい普通サイズのバイブと、アナルパールを挿入して、カチッ、カチリ……とまた鍵をかけられてしまう。装着された瞬間、異物感と一緒に、膣に溜まったザーメンがじんわりと奥で揺れて、「あっ……んっ……」目の前でスマホを弄られて、突然、バイブが低く振動し始める。アナルパールも、くにゅくにゅと蠢きながら動いて……腰がガクガク震えて、立ってるのもやっと。「どうだ… 気持ちいいのか、可愛い顔になってるよ。 心配しなくてもちゃんと遠隔で動くから心配しなくていいからね…」スマホの画面を見ながら、藤原くんが意地悪く笑う。振動が強くなったり弱くなったり……私はもう、足を震わせて、涙目で彼を見つめるしかない。でも、心の奥では、この感覚も、この恥ずかしさも、全部、藤原くんに繋がってる証拠だって……帰宅して、私は玄関のドアを静かに閉めて、靴を脱いだ。足音を忍ばせてリビングに向かうと、夫がソファに座ってテレビを見ていた。いつものように、穏やかな顔でこっちを振り返る。「おかえり。遅かったね、今日は」「うん……課内の飲み会が長引いちゃって。取引先の部長がカラオケで盛り上がっちゃってさ」声が少し上ずらないように、意識してゆっくり話す。スカートの下で、貞操帯の金属が微かに肌に食い込んで、歩くたびにバイブが奥を押す。アナルパールが腸壁を擦る感触に、膝が震えそうになるのを必死で堪える。夫は立ち上がって、キッチンへ向かいながら「大変だったね。ビール飲む? 冷えてるよ」「ありがとう……でも、もう休みたいかも。ちょっと疲れちゃって」私はソファに腰を下ろす。座った瞬間、バイブが深く沈み込んで、子宮に溜まった藤原くんのザーメンがじわりと動く。「あ……っ」小さな吐息が漏れそうになって、慌てて口を押さえる。夫が振り返って「どうした? 顔赤いけど、大丈夫?」「う、うん……お酒のせいかな。ちょっと酔ってるかも」顔が熱いのは、身体の奥が疼いてるから。貞操帯の中が熱くて、ぬるぬるしてて、いつ振動が始まるかわからない恐怖と期待で、頭がクラクラする。
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夜中、突然バイブが低く振動し始めた。「んっ……!」声を殺して、布団の中で身体を丸める。次はアナルパールが蠢き始めて、交互にオンオフを繰り返される。もう、頭がおかしくなりそう。夫が隣で寝てるのに、腰が勝手にくねって、太ももをぎゅっと閉じても、疼きが止まらない。涙が枕に染みて、「やめて……お願い……」って、心の中で叫びながら、でも身体は正直に熱くなって、結局、何度も小さなイキを繰り返してしまった。朝、目が覚めた瞬間、スマホが震えた。藤原くんからLINEの通知。「牝奴隷玲奈 おはよう。久しぶりに入れた玲奈のマンコは凄く俺のチンポを締めて気持ちよかったよ… 今日も会社で楽しもうね」読んだだけで、顔がカァッと熱くなって、下腹部がキュンって締まる。夫がキッチンで朝食の準備をしてる音が聞こえるのに、私は布団の中で身体を震わせて、すぐに返信なんて打てなくて、ただスマホを胸に押し当てて、息を殺した。夫に「おはよう」って声をかけられて、「うん、おはよう……」って答える声が上ずってる。朝食を食べながら突然、貞操帯のバイブとアナルパールが同時に強振動で動き出した。「あっ……!」スプーンを落としそうになって、夫が「どうした?」って振り返るから、「なんでもない……ちょっと手が滑っちゃって」って誤魔化して、子宮の奥に残ったザーメンが振動で揺れて、熱いものがまた溢れそうになる。会社に行く電車の中でも、振動は止まらない。座席に座ったら奥まで沈み込んで、立ったら擦れて……何度も声を殺して耐えた。会社に着いて、エレベーターを降りた瞬間、藤原くんと飯田さんがこっちを見て立ち上がる。「おはようございます。 課長 今日はもう大丈夫ですか。昨日はかなり酔ってたし、旦那さんに怒られませんでしたか…」二人の視線が痛い。「ありがとう。おつかれさま……えっ、大丈夫よ……」言葉の途中で、アナルパールが突然動き出した。「んっ……!」声が漏れて、腰が屈む。慌てて藤原くんを睨むけど、彼はただニコニコしてるだけ。飯田さんが「課長、上田部長が今度は逃さないぞって、おっしゃってましたよ」って言う声が遠く聞こえて、私は席に座って、身体を机に預けて息を整える。始業のチャイムが鳴って、みんなが仕事に取りかかる中、私はもう、顔が紅潮して、時折腰をくねらせてしまう。(飯田さんへの相談シーン)飯田は俺のデスクに肘をついて、長い髪を耳にかける仕草をしながら、薄く笑みを浮かべた。「へぇ……藤原くん、誰かさんを完全に手なずけたんだ?」俺が軽く肩をすくめると、飯田はさらに顔を近づけて、声を潜める。「うーん、それなら排泄管理かなぁ。尿も便も許可制にしてみたら?貞操帯にアナルプラグ固定して自由にさせない。尿道プラグもあるよ。これは、ちょっと高いけど遠隔で弁の開閉が可能だけど少し太いから、人によってはかなり痛がるかな、金出せば手配してやるけど?排泄管理ってやつ、要するに「トイレの権利を全部奪うプレイだよ。これ、BDSMの中でもマジでヤバいくらい心に効くやつで、相手の頭の中をガッツリ支配できるぞ。まず、排泄って人間の超基本的な「自分でコントロールしてる」って感覚の象徴じゃん?それを「許可がないとできない」ってことにされると、相手は「私の体はもう自分のものじゃない」って実感せざるを得なくなる。毎日「トイレ行っていいですか?」って主人に頭下げて頼むようになるだけで、もう心の底まで「私はあなたの所有物」って刷り込まれちゃうんだよ。」効果はこんな感じ、まずは無力感からエグい。
おしっこ我慢して膀胱パンパンになって、痛くて泣きそうになってるのに「まだダメ」って言われたら、プライドなんて粉々。
「自分は弱い存在だ」って思い知らされて、主人に頼るしかないって気持ちが強くなる。次は、恥ずかしさが快楽に変わる
漏らしそうで死ぬほど怖い→やっと許可されて出したら超安堵→その瞬間が気持ちよすぎて頭真っ白になる。
普通の羞恥プレイじゃ味わえないレベルの屈辱が、だんだん「これが快感」になっていくんだよね。そして、日常全部に染み込む
家でも、会社でも、外出中でも、尿意感じたら即「主人に許可もらわなきゃ」って思考が自動で出てくるようになる。
もう「特別なプレイ」じゃなくて「普通の生活ルール」になっちゃうから、24時間ずっと主従関係が頭から離れなくなる。 さらに、依存が半端ない
我慢→解放の繰り返しで、「主人でしか味わえない究極の快楽」を覚えちゃう。
精神的にも身体的にも「主人なしじゃ生きていけない」ってレベルま
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「排泄管理かぁ… 飯田の経験からは1番効果があるんだな。 あの牝は守れるかな…」飯田に話しを聞きながら、デスクで身体をくねらせ苦悶してる玲奈をチラチラとみる。
飯田は「今は貞操帯まで出来てるんだから、やってみればいいよ。 何ら手伝うからさ…」
「そうだな。従順な完全牝奴隷にしてやるか… 尿度プラグってのも試してみるかな」
玲奈は俺と飯田を気にしながら、デスクを立ち上がってふらつきながら、俺たちのデスクに来る。
「藤原くん 今 いいかなぁ。 打ち合わせスペースに来て…」
目を潤ませ普段とは違うトーンで俺に言ってくる。
ニヤッと振り返り「いいですよ。飯田と打ち合わせしたら行くので、課長 先に待っててください 」
飯田「なんか 今日の課長はいつもと違うね。まだ、二日酔い残ってる?女女みたいになってるよな…」
「そうだな。それか昨日俺に迷惑をかけたからかもな…」
玲奈は打ち合わせスペースに入り、俺が来るのを待つ…
椅子に座るなり玲奈の貞操帯のバイブとアナルパールが同時に動きだす…
俺はスマホを操作しながら、飯田とは続きを話ししばらく放置する。
飯田「あんた 行かなくていいの?かなり時間がたってるよ。 がんばれ 手伝ってやるから…」
おもむろに席を立ち玲奈が待ってる打ち合わせスペースへ入る。
「失礼します。 課長 お待たせしましたね」
ニヤニヤしながら入ると、玲奈はスカートの上から股間を押さえ
「もう ダメ…」と首を横に振って懇願の涙目になっている。
「玲奈 何が もうダメなんだ。 ちゃんと俺にお願いをしないと、牝奴隷の分際でダメって言うことはないよな…」
座ってる両足をデスクの上に乗せ、脚を大きく広げさせる。
貞操帯の股間部分からは昨日のザーメンが混ざった淫汁が滲み出ている。
「早くもおまんこから垂らしていやらしい匂いもしてるじゃないか… それでどうして欲しいんだよ」
「お願いします。玲奈のおまんことアナルのバイブを止めてください。 これから役員報告会があるので、このままじゃ… 藤原くんお願いします」
「業務だから止めてもいいけど、お願いするのにその態度はおかしいよな」
玲奈はデスクに乗せてる脚を下ろして、床に正座をするが、おまんこのバイブとアナルパールが奥へと突き刺さるようになって、正座もままならず尻を突き上げた状態で頭を下げている。