俺と野口と石田の3人は放課後に神楽美咲を面談室に呼び出す。
美咲は何も知らずに、面談室に向かった。
ドアを開けて中に入る。
「今日はどうしたの?
相談って何かしら?
勉強や進路の相談とか?」
「まあ、これを見てほしいんだよね」
俺は、携帯を操作して、ミッドガルドでのVRセックスの様子を、壁際のネットテレビに接続して流す。
「あんっ♥ あんっ❤」
キャリブレーションを解いた全裸の美咲が、吉野の上に跨って腰を振って悶えている様子だった。
それを見た美咲は顔が真っ青になり、慌ててテレビの前に立つ。
「こんなのがネットに流れたらヤバイよね?」
「そ、そんなやめてっ」
「じゃあ、美咲は俺たちにミッドガルドだけでなく、リアルでも抱かれる、性奴隷になるんだ」
「そ、そんな」
「嫌なら流しちゃうよ」
「わ、わかったから、それだけはやめて」
「それじゃ、手始めにフェラしてもらおうかな」
「わかったわ」
「手を抜くなよ」
私は吉野くんの前でしゃがみ込んで、ズボンのジッパーを下ろして、トランクの前開きの中に指をいれると、生暖かい肉の塊を掴んで、取り出します。
吉野くんのペニスは半勃起して垂れ下がってます。
私はいつものようにペニスを上に向けて、裏筋に鼻を押し付けて、オスのフェロモンの匂いを堪能します。
いつもミッドガルドでしている行為を自然としてしまっていました。
そんなプレイを野口くんに撮影されているともしらずに。
陰毛が生い茂る陰嚢を舐め回しながら、手コキしていきます。
野口くんの性感帯の裏筋をいつも通りに責めていく。
それから口を開けてペニスを飲み込んでいきました。
勃起したペニスはオス臭くてねっとりとして、リアルでは初めてなのに、なぜか懐かしくて、安心するものがあります。
いつも咥えている野口くんのペニスの味わいと形やサイズで、子宮がきゅんとうずいてくる。
野口くんには頭を押さえつけられて、股間に押し付けられ、野口くんが腰を振り始めると、私は喉奥を犯されながら、えづき我慢して、ペニスを舌を絡ませながら、愛撫する。
「ミッドガルドじゃ、こうやって楽しんでたよな。美咲」
「は、はい」
私が上目使いで見上げると、野口くんは私に加虐の喜びに満ちた目で私を見下ろし、私は被虐の喜びに満たされます。
上顎を亀頭で擦るように、激しく前後に動かされ、息をすることも難しくて、酸欠になりながら、頭がぼぅっとしてしまいます。
「出すぞ」
野口くんの宣言で、喉奥にねっとりとした精液を流し込まれて、むりやり飲まされる。
「んっ、ごくっ、ごくっ」
飲みづらい精液ですが、服が汚れるのがいやなので、なんとか全部飲みました。
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【プロフ動画】過去画を見てたらスイッチの入ったおねだり彩香がいたので追加アップしちゃいま... ID:tkazu2023
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