<遅くなって申し訳ありませんっ!>
佳苗:「ひっ…ぁ…か、カナ…だけでも逃げ…て…っ」
首元に突きつけられナイフに小さく息を飲むも香苗に向かって声をかけ。
香苗「…っ!」
ナイフを突きつけられる佳苗を見ると足を止め、ベルト代わりにしていたシルバーを外して男の方に投げ。
佳苗:「ゃ、やだ…っ!離し、て…っ」
犯されるという言葉に顔を青くすると男の胸に手を置いて身体を離そうとし。
香苗は言われるがまま少し離れた柱に手を突き、少しでも男の隙を伺おうとし。
<短期でもいいかもですね。サクッと終わらせて学校に戻りますか?>
[いえいえ大丈夫です。自分の時間を大切にして下さい。]
(香苗が壁に手をついた時…見張りに着いていた不良男がボコボコの姿で吹っ飛んで来た…その後に一人の男が…)
「カナちゃん…ちゃんと言わなきゃダメだろ!
鈴木さん…学校じゃネジぶっ飛んでごめんね…ホントに魅力的な姿だったからネジぶっ飛んだ…もうしないこれは約束する。会長にも絞られたし……カナちゃん!行け!鈴木さんを人質に取った奴を倒すのはカナちゃんの役目だ…」
盗撮男「ほらよ!奴からピンクのパンツのカナは剥がしたし刃物も奪い取った!ちびっ子カナ行け…」
(盗撮男は不良男を背後から頸椎を突いて奴から佳苗を剥がして保護した)
(見張りを倒したのは梅原だった…梅原は佳苗にしてしまった事を謝罪した)
[佳苗さん今年のクライマックスシリーズのように両リーグともに2戦で終わった超短期決戦にするように誘導したよ!
これで香苗も下着姿で戦う事はなくなったかも…
そして佳苗も本格的に犯される事はなくなったと思うよ…ただアシスト役はなくなったけどね。]
<ありがとうございます!>
香苗:「ぇ…梅原…!?ぁ、う、うん!」
男が吹っ飛んで行ったのに驚いて振り向くと、そこに梅原の姿を見て驚いたような表情を浮かべるが、すぐに頷くと軽く地を蹴って先程、佳苗に刃物を向けていた男の米神に回し蹴りし。
佳苗:「きゃっ…ぇっ?」
盗撮男に腕を引かれると突然の展開に付いていけず目を白黒させていたが、香苗が男に蹴りを入れるのを見ると思わずといった様子で拍手してしまい。
「……分かりました…謝罪を受け入れます…」
香苗の想い人ということもあり、梅原の言葉に頷くと盗撮男に向き直って頭を下げ。
「…助けてくれて、ありがとうございます。それと…私たち、学校辞めてないの…嘘ついてごめんなさい…」
[佳苗さん…かっこいい香苗やってくれてありがとうございます。]
盗撮男「えっ君達は学校辞めてないの?じゃなんであの時制服着てる女子高生をうらやましく見てたの?」
(盗撮男は疑問符が頭を占領したらしく首を傾げながら佳苗に質問した。)
梅原「カナちゃん…ナイスファイトだったよ!だけどカナちゃん…壁に手を着く前に「梅原!助けて…」って叫んで欲しかった…
好きな人が屈辱的な格好させられてるのは見たく無かったよ…」
(最後の不良を倒した香苗の頭をポンポン軽く叩くようにして褒めて…
しかしながら助けを呼んで欲しかったとまた香苗の頭を軽くポンポン叩いて叱る…
そして香苗の目をしっかりと見て告白してしまう。)
[ついに梅原が香苗に告白しちゃいましたね…
いくら短期決戦にしてもここまではやりたかったので少し引っ張ったよ~]
|
|
【プロフ動画】30歳以上の男性限定 6000円/回 #今日の出来事 #性癖 #コスプレ ID:882831998is
|