前まで洗ってもらうことに抵抗示すあい
しかし、今までのオイル等の効果なのか、、、押しに弱いの本質なのか定かではないが
言葉で抵抗示す割には触れられる度に素直に喜び表すかのような
満更ではなさそうな反応にそのまま素直にやめるわけもなく
「時折あいさんのように恥ずかしいのかお断りになられるお客様いらっしゃるんですが
そんなみなさんも最後には満足していただけてますので
そういわずにサービス受けて頂けるとありがたいんですが。。。」
と、謙虚な言葉とは裏腹に
いきなり掌で乳房を支えるように持ち上げると
トロトロ泡でやさいく丁寧に手洗い施しはじめ
「なかなか人に洗ってもらう事がないので
たまにはこうしてきれいにしてもらうのも満更ではないでしょ?」
と、耳元で囁くようにつたえ
乳房を洗う手つきは一定のリズムをきざむように時折指が乳房にくいこませます
「っ…み、みんなやってる…なら」
流されやすい性格のあいは、みんながやってるなら普通なのだろうと、抵抗せずに受け入れてしまう。
乳房に食い込むのにけしてビキニの中の乳首には触れてくれない。
そのもどかしさに息遣いは粗くなる。
「ビキニの…中は…皆さん…どうしてるんですか?…自分で洗ったり…その…えっと…お店の人に…とか…」
もどかしさに耐えられなくなったあいは話題にする。
答えなどどちらでもよかった。
この場で触りたくてたまらないほど、身体はうずいていた。
次第に過激になるものの
肝心な所へ触れることなく
あいの口から確信に迫る様な質問がくると
特に驚くこともなければ
答えに迷うこともなく
間を空けることなく
「それは人それぞれですね
みなさん特に何もどうして欲しいとか言われたこともなく
僕がお客様の様子うかがいつつどう進めるか決めさせていだだき
みなさんに満足いただけてるのか
リピートいただいてますよ」
と、どちらに転ぶかわからぬ返答に
あいを更にまどわしつつ
簡単に捲れそうなビキニのうえに指先がふれ
触れて欲しがってる所避ける様に
乳輪周りを執拗に撫で始める
「そう…なんですね…」
ほっとしたようなガッカリしたような複雑な感情。
わかっているのは一つ。
身体がどうしようもなく熱いこと。
「んっあっ…」
乳輪を撫でられるとびくりと反応して、身体を捩る。
あとちょっとなのに触ってもらえないもどかしさ。
足をいくらもじもじさせても、そんなことで治まるわけもなく、触れてももらえないビキニの下は限界まで熱っていた。
「ご、ごめんなさい!」
何度もそうやって身体を捩っているうちに水着はずれ、生の乳輪のはしが出浴室の鏡に映り、それを明らかに貴方にみられて焦る。
あい本人が想定している以上に
過敏に大きな反応する姿は
完全に男求める女そのもの
そんなあいの希望に沿うかの如く
ついにほぼ意味成していない
乱れた小さなビキニの上から
乳首に触れるそのままそっと摘み、、、指先でこね、、、
「次はそちらのマットの上で横になってください、、、
仰向けでも、うつ伏せでも、、、
着衣のままでも、、、お望みならお脱ぎになられても、、、
お客様のお望みの通り、お任せします」
話終えると同時に乳首ひと摘みすると胸から手は離れ
あいの望むひとときはそのまま終えます
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