口中を舌で犯しながら、胡々希の背中に肉茎を押し当てる亮平。
「大きく硬くなってるの分かる?これもっと大きく硬くしてくれる?」
そう言うと、胡々希の片手を、自身の肉茎に導き握らせる。
「これから、少しづつ教えてあげるから。」
太腿を撫でていた手が内腿側に移動して、閉じている脚を強引に開かせるように動く。
「鏡曇っちゃってこれじゃ自分の胡々どうなってるか確認できないね。」
シャワーの湯で曇りを流してから
「これならよく見えるかな?どう胡々自分の見える?(心の声:目黒、御開帳してやるよ。綺麗なパイパンまんこだろ。しっかりと目に焼き付けな。)」
脚を開かせたまま耳たぶを軽く一舐めしてから、囁くように
「今日は避妊具の持ち合わせが無いから残念ながら無理だけど、背中のこれを胡々のここに入れられる硬さになるくらいまで、硬く大きくしてみて。方法は胡々が考えてね。」
目黒部屋
一瞬着信を告げて、直ぐに切れるスマホ。
「誰だよ、折角いいところなのに…」
画面を見ると米倉由紀の文字
「えっ…米倉さん……仕事(提携)の話で何かあったかな?
寮の空き部屋の件は社長には口頭でOKは貰ったけど、細かいところは堂本部長に確認しなきゃだし…」
そんなことを考えながらも、折り返しするために指は動く。
一瞬のうちに興味が米倉由紀の方に移動している目黒だった。
呼び出し音を聞きながら
「あっ、やば画面見られたら…」
電話では相手から画面が見られるはずもないのに、急いでカメラへの接続を切る目黒だった。
画面を閉じた瞬間に通話が繋がる。
「もしもし…」
受話器から流れる米倉由紀の声
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