イメプレ
1:旦那の連れに襲われる
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2024/08/12 18:02:54(9iKdJnbD)
俺は海の家に戻り、慎一が子供たち連れて遊びに行くと言ってたが、本当に来るのか、はるなさんも来るのか それに告げ口をしているのかと。
いろんなことを考えて店に居ると、家族4人楽しそうにしながらこっちに向かっている。
その姿を見て俺は少し安心してみんなを迎える。
慎一が来たぞ、と言って店の中に入ってくる。
慎一と話していると、はるなさんは子供たちと水着に着替えるため更衣室へ行くと。
(慎一には何も言ってないんだ。あの脅しが効いてるんだな。そうかぁ、それならはるなさんは・・・)
子供たちとはるなさんが水着に着替えて出て来て慎一が着替えに行く。
慎一
「はるながさ、温泉行ったのに、ここに来る前にシャワー浴びるって言うんだ、おかしいだろ。それに海にも入るのに必要ないだろうって言って連れてきたんだ」
そう言うと慎一は更衣室へ
俺ははるなさんを見てニヤニヤしながら
「俺が言ったこと、ちゃんと守ってるだね。それなら、俺もばら撒かないよ。へっへっ」
小声ではるなさんの身体に近づき言うと、鼻をわざとクンクン クンクンと鳴らして
「やっぱり臭うよ。はるなさんのおまんこの淫汁と俺の精液がね。」
全身をじっくりと見て、しゃがみ込む。
「あっ、虫かな。動かないで。」
声を上げそのまま立ち止まる。
手ではるなさんの水着の上からおまんこをグィッと指を割れ目に押し込んで弄る。
「なんだ、糸くずだ。へっへっ」
下からはるなさんを見上げてると、慎一が出てくる。
慎一が何事かとキョロキョロして
「虫みたいのがいたからさ」
4人は海へ行き、店から様子を見ているが、楽しそうに子どもたちははしゃいで、慎一もはるなさんもにこやかな顔をしている。
(ひとまずは安心していいよな。こうなったら、はるなさんを好きに出来るんだよな。これは凄いことになったぜ)
しばらくして、4人が休憩に戻ってきたので、また冷たいジュースを出してやる。
当然、はるなさんの氷やグラスは、俺のチンポを擦り付けてある。
(頑張ってるんですね。もう休憩かな?休憩時間変な気になったらだめですよ。)
24/08/19 12:14
(4vLdlv74)
夕方だと思っていた慎一さんの帰郷・・・。
私が準備出来る前に・・・私はシャワーを浴びてくると言って慎一さんと
子供達から離れようとする・・・温泉行ってシャワーかと怪訝そうに慎一さんに
言われたが、洪水状態で濡れたショーツに、全身から臭う愛液と性液の臭いは隠しようが無い。
やっと出てくる頃には、慎一さんも子供達も準備万端。
海に・・・いや、あのレイプ犯のところに行くと言うのだ。
私が家族にも、駐在さんにも言えない事は公平さんには判ってる。
しかも、あの動画をネットに流すと脅され言う事を聞くしかなかった。
店に行くとにこやかに、私達を出迎えた・・・しかし、その顔は最初の印象と違い
下劣なモノだった、慎一さんや子供達に気付かれぬように私は平静を装う。
こうする他無かったのだ、でも公平さんは何も言っていないと確信したのか見えないところで
平然と私を弄び出した・・・。
(こんにちは、公平さん・・・やはり少し辛いかな・・・
お昼休みに少しエチエチな気持ちに・・・もう時間なのでまたね)
24/08/19 12:54
(6stEr4Nf)
休憩が終わると、また4人で海へ
店も暇になり俺も4人のところへ行き一緒に遊ぶ。
慎一は男の子と海辺で砂遊び、おねえちゃんは泳ぎの練習をはるなさんに教わっている。
ちょうど腰ぐらいの深さでおねえちゃんが泳いでいるので、はるなさんの横にいき泳ぎを教えながら、はるなさんの水着をくい込ませ、おまんこを弄ってやる。
抵抗はするが、慎一や周りにも何人かが遊んでいて派手にはできないようだ。
「俺に歯向かったらどうなるかわかってるよね。」
時々、慎一の目を盗んで、はるなさんのお尻に下半身を押し付ける。
海での遊びが終わり店を出るときに、慎一が、「今日飲みに来いよ。世話になったし、どうせお前は暇だろう。待ってるから、来いよ」
子どもたちも、必ず来てね。と。
「わかたよ。必ず行くよ。」子どもたちはバイバイと言って帰っていく。
はるなさんだけが笑顔がなく、俺を見ていた。
みんなが帰ったあと俺は、今までのモヤモヤが一気に吹き飛び晴れやかな気持ちになり店を閉じる。
「今晩は、お邪魔しますね」
居間に入ると長机に、おじさん、おばさん、はるなさんが、向かいに慎一を挟んで子どもが座っていて、俺の席ははるなさんと男の子が向かい合ってる席に座る。
(仕事が辛い?そんなことはないかな。変な気分ではるなさんは辛いんですね。笑 下着湿ってるのかな。クンクン)
24/08/19 13:30
(4vLdlv74)
慎一さんが声を掛けると、平然と公平さんは世間話を始める。
子供達と慎一さんは更衣室に向かい、私も後を追おうとすると
公平さんに呼び止められた。
そして、言わなかった事を喜んでいるかの様に私を見てニヤけた。
そして、サポーターは着けないように命令される。
私はキッと睨んで更衣室に向かう・・・。
私が着替えて4人で浜辺に向かう・・・すると、公平さんもつかず
離れずで私を見ている・・・視線が刺さるほど・・・。
暫くして、慎吾ちゃんと慎一さん、私とおねえちゃんの組に別れて
慎吾ちゃんと慎一さんは岩場に磯遊び、私とおねえちゃんは海で
バタ足を練習させていた。
公平さんの近付くのに気付かず、背後に回られた・・・
岩場からは死角になっていた為、慎一さんから見えない。
水の深さは私の腰が浸かる程度、おねえちゃんに集中していた私は
突然、水着の隙間から股間に手を入れられた・・・
はるな
「きゃあ!・・・」
私が振り向くと公平さんが身体を密着させる・・・。
はるな
「こ、こんなところで・・・やめて下さい・・・ちゃんと
言う事聞いてるじゃない・・・」
そんな事承知の上のようだ・・・私をもて遊び楽しんでいる。
お姉ちゃんが、どうしたの?と聞いてくるが、おじさんも
見ていてあげるって言って・・・。
私の後ろにいる公平さんに気付いてしまう。
みんな遊び疲れ、そろそろ帰ろうと言う事になった。
予想通り、公平さんは夕飯に誘われ、飲もうと言う事になった。
慎一さんも疲れが溜まってるのに・・・その上まだ着いたばかり。
嫌な予感しか私には無かった・・・。
24/08/19 15:25
(1JFMn63C)
夕御飯を食べ俺と慎一とおじさんで飲みはじめる。
俺は飲みながらあぐらをかいている足をはるなさんの脚の間に入れる。
慎一がトイレに立った時には、ズボンの中に手を入れチンポをしごいているのをはるなさんに見せ、その手で太腿を触る。
はるなさんが台所に行くので、俺はトイレと言って後を追い、みんなから見えないところで、スカートの中に手を入れ
「風呂に入ってパンティ履き替えのに湿ってるよ。俺のを入れてもらうためにかな」
パンティの横から指を入れおまんこを弄って、その指をはるなさんに見せ、パンティを膝まで下ろして、チンポをおまんこに擦り付けて、一気におまんこの奥まで入れるが、すぐに抜いてチンポに絡みついた淫汁を確かめ、ニヤッとしてズボンに直すとみんなのところへ戻る。
子どもたちは、食べ終わるとテレビを観て、おばさんとはるなさんは片付けだす。
3人で飲んでいたが、おじさんは先に寝ると言っておばさんと部屋へ。
はるなさんは子どもたちを寝かしに行き、慎一としばらく飲みながら話すが、コクリコクリとなっていたので
「もう寝ろ、俺は帰るから。ちゃんと戸締まりをしろよ」
うぅんと言いながらテーブルに伏せるので、はるなさんを呼ぶ。
24/08/19 16:33
(4vLdlv74)
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