「は、はひぃ…ぁぅっ…」
肉便器と呼ばれる事にもトロンとした瞳で頷くと、次いだ台詞に嬉しそうに笑い。
「はぃ…ご主人、様ぁ…頑張ってみなさんに…気持ち良くなって…いただきます、からぁ…ご主人様専用の…肉便器として…ぁっ、淫乱由奈のオマンコ…使って下さい」
トロトロと精液混じりの愛液を溢れさせながら周りの男たちのペニスを両手と口を使って奉仕し。
「知らないおやじのチンポをしゃぶったりしごいて、由奈はいやらしい肉便器大学生だな。」
おやじ達はどんどん射精していき、由奈の身体を汚していく。最後の一人が由奈の口に大量の精液を射精する。
「よし、全員逝かせたな。ご褒美の種付けをステージの上でしてやる。来い。」
由奈を映画館のステージに連れていく。
「まずはチンポをしゃぶるとこを見てもらうか?」
チンポを由奈の目の前に突き出す。
「はむっ…んぐっ…んーっ……ぷぁ…」
聞こえてくる言葉に快感を覚えながら最後の一人の精液を口で受け止めると何回かに分けて飲み込み。
「ぁ…はぃ…」
身体中を精液で汚されながらも快感に震える足でフラフラと舞台の上に上がると突き出されたペニスに嬉しそうな笑みを浮かべ。
「ご主人様のオチンポにご奉仕する所をみて下さぃ…」
舞台の近くに移動してきた男達に言うとたかさんの前にしゃがみこんでペニスを咥え込み、ピチャピチャと水音を立てながら一生懸命にしゃぶり
「由奈は大学生のくせにもう立派な牝犬って感じだな。チンポ美味しいか?」
チンポをしゃぶる由奈の頭を撫でながら聞く。チンポはビンビンになっていて由奈の口に入りきらない。
「ふぁ…はぃ…ご主人様の…オチンポ、美味し…です」
頭を撫でられると嬉しそうにコクコクと頷くと入りきらない部分に指を絡めて扱きながら犬がミルクを舐めるようにペロペロと夢中でペニスに舌を這わせ。
しゃぶっているだけでもオマンコは犯される快感を思い出したかのようにパクパクと開閉し、精液の絡む内壁を男たちの視線に晒し。
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【プロフ動画】#バック オマン ID:fan0528
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