デブ親父『ぷっ♪ちっちゃ♪それに早っ♪』
ハゲ親父『彼女かわいそ~にな~?♪オマンコこんなにグチョグチョにいて、チンポ欲しくてたまらないのにな~?♪』
あえて中心を避けてサワサワしていた筆の先を、濡れ透けてクッキリ浮かび上がったクリトリスに当て、ゆっくり上下に動かす。
もはや我慢できないのだろう。千佳は自らの手で、秘部を隠していた濡れ下着を、グイッと横にずらし、もう片方の手の人差し指と中指で、ピラピラをニュイっと広げる。
エロガキ『うおぉ~♪生マンコ♪』
マセガキ『ご開帳~♪エッロ♪』
衆人環視に晒され、大喜びのド変態露出狂マンコ♪
子供達の興味が千佳の下半身に向くなか、大人たちは、その柔らかな巨乳の感触を確かめ、つやめく唇に肉棒を挿入し楽しむ。
千佳を仰向けに寝かせ、顔にまたがったハゲ親父が千佳の口マンコを激しい腰つきでドスドスと犯す。
デブ親父とえろじじいは、それぞれ、千佳の手にぺニスを握らせながら、左右の乳を仲良く責める。
上半身すべてを拘束され、秘部を隠すことができない千佳だが、もとより隠すつもりなど、サラサラ無いのか、子供たちに向けて、むしろ見えやすいように足を開き、膝を抱えるようにアナルとオマンコをぱっくりご開帳している。
そこに、エロガキ達の筆愛撫が始まる。
テクニックなどあるはずもないが、散々、焦らされ、お預け状態だった千佳にとっては、その乱暴な筆遣いも、ご褒美以外の何者でもなかった。
【さんざん焦らしてゴメンね♪】
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