「春馬ったら恥ずかしいの?なら、私が脱がしてあげるね♪」
そういうと春馬のズボンのチャックを下ろし、ズボンとボクサーパンツを一気にぶら下げる。
すると春馬の可愛らしい小さいおちんぽがプルンッと顔を出してしまう。
「はあ…♪春馬の赤ちゃんちんぽ可愛い♪頂きまあす♪あむっ♪」
悪気なく春馬のおちんぽを侮辱すると、上機嫌でフェラを始まる千佳。
どんな形であれおちんぽが欲しかった千佳は、絶妙な舌使いでアッと言う間に春馬の粗チンをイかせてしまう。
「…?あれ、もうイッちゃったの?早すぎるよお…頑張ってもう一回出して♪」
口の中に少量の精液が出されたことで春馬がイッたことに気づくが、それで千佳が満足できるハズもない。
春馬のことなど少しも考えずにもう一度おちんぽを咥えると、さらに射精させようとフェラを再開する。2回目の快感に春馬が耐えられる筈もなく、ものの数秒でガクガクになりながら射精してしまう。
「え?もう?じゃあもう一回…無理なの?そんなあ…春馬の粗チン……酷いよお」
やっと貰えたおちんぽがたった2発しか射精出来ないことにがっかりする千佳。
すると目の端に窮屈そうにズボンを押し上げているオジサンたちの股間が目に入り、ついついうっとりとそちらを見つめてしまう。
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