2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「おっ、アレやっていいの?ラッキー♪」
大好物を待つその顔に和樹も喜んで立ち上がり下着を脱ぎ捨てる。均整の取れた肉体美もさる事ながら、自称・巨根自慢のセフレが霞むほどの立派なちんぽ。血管の浮き出た竿は浅黒く、カリの高い亀頭はまさに凶器のようなちんぽ。
右手でその竿の根元を握り、左手で舞の頭を固定する。竿を振って何度かちんぽビンタを食らわせると、いよいよ口まんこに狙いを定めて舌の上に亀頭を乗せ、そのままゆっくり咥え込ませていく。
大きく開いた口をふさぐように挿入していく和樹。あと少しで根元まで飲み込める所までくると、亀頭に抵抗を感じる。どうやらここが喉の奥のようだ。
「あれ?根元まで入んないじゃん。しっかり咥え込んでくれなきゃ困るだろ?(笑)」
息苦しそうに瞳に一杯の涙を浮かべて見上げてくる舞。だが和樹は少し腰を引いただけでまたすぐに喉の奥にごつっと亀頭を当てて、まるで昔みたいに根元までいけよと言ってるかのよう。
16/06/14 22:07
(9cHOuQsJ)
「……っ、…すっ…ごい……」
久し振りに見る和樹の生ちんぽ。このちんぽの前じゃセフレのなんてお子ちゃまってくらい比べ物にならない。こんなのほんとに舞の中に入ってたのかな…なんて思ってしまう程。夢で見た以上の迫力に釘付けになってると、自動的に唾液がじゅわっと溢れてくる。
ちんぽが入ってくるにつれ、たっぷり溜まっていた唾液が唇の端からとろっと伝って流れてく。ポタポタよだれが垂れるのも構わず、和樹の腰の動きに合わせて飲み込んでいく。
「ふぁ………は、んっ……ん………」
これで全部って思ったとこからまだ深いとこまで進んでくる。もう無理ですって涙目で頭を振って降参してるのに、和樹は引き抜くつもりはない様子。
苦しいのに、さっきビンタされたほっぺもまだじんじんするのに、全然やじゃない。むしろもっと頑張りたいし、和樹に舞のお口で気持ちよくなってもらいたい。
彼女への対抗心もちょっとはあったかもしれない。仁王立ちの和樹のお尻に抱きついてぎゅ~って引き寄せて、しばらく使ってなかった喉まんこを開いて導いてく。根本までずっぽり飲み込むと、ちんぽで喉までぱんぱんにしながら褒めてって子犬みたいに和樹を見上げる。
16/06/14 23:08
(KZ4lDdd3)
「お~っ、さすがだな♪彼女は半分くらいが限界らしいからこんなにちんぽが埋まったの久々に見た(笑)」
舞みたいな美人が、だらしなく鼻の下を伸ばして下品にちんぽにしゃぶりついてくれると、それだけでテンションが上がる。
しがみつかせたまま腰をグッと突き出したり緩めたりと、久々のイラマチオを楽しむ和樹。しばらくしてからちんぽを引き抜くと唇とちんぽの間には唾液の糸が何本も引いていて。
「このままイッてもいいかなって思っちゃう良い口まんこでした♪(笑)でも舞とのセックスだろ?1発目はもっと気持ちいいまんこに出さないとな?」
舞をベッドに寝かせて下着を剥ぎ取る。上はまだブラウスとブラ姿だけど、そんなのお構いなしに脚を開いて準備万端なとろまんに亀頭を擦り付けて、そのまま捻じ込んでいって。
16/06/15 06:40
(DL7jJE72)
「のみたかったぁ~…」
褒められ嬉しそうに目を細めていたと思えば、ぬちょっ…と粘り気のある音とともに引き抜かれあからさまにぶすっとする舞。そんな子供っぽい顔もみっともないイラマ顔も、仕事中の舞と同一人物とは思えない。
ぶっといちんぽのせいで口の周りがじんじん痺れて変な感じ。半開きのままハァハァと浅く呼吸をして息を整える。イラマ中も興奮してたせいでぐっしょりの下着。腰を浮かせて脱がしてもらうと、和樹が覆い被さってきて、夢で見たのと同じ景色になる。
「あは、ほんとに思ってる?(笑)でも嬉しい。和樹…早くぅ…」
他の男とするときはまず服を脱いで、お風呂にも入って…って模範的な手順。この浮気セックスは何もかもが刺激的で、欲しい気持ちが押さえられない。
舞のぷりぷりのまん肉が凶悪ちんぽでぐぐっと押し広げられてく。この瞬間がたまらなく好き。あそこと同じようにとろとろに蕩けた目で見つめながら、和樹の両手と恋人つなぎして、脚を広げて全部入ってくるのを待ち望む。
16/06/15 18:56
(tjabyFl1)
「心配しなくても、今コッチに飲ませてやっから…」
当然のようにゴムなんて野暮ったい物は付けない。危険日ならまだしも、こんなにらぶらぶ光線を送ってきてくれてる相手にゴムをつけるなんて勿体無い真似出来ない。
押し戻してくる肉厚まんこに更に圧力をかけて捻じ込んでいくと、たまらず仰け反りそうになる舞。それを押さえて根元までハメるまでしっかりとこっちを見させて。
「ほんっと、舞は良いまんこしてるよ…久々のちんぽなのに、手まんでほぐさなくってもちゃんと根元まで咥えてくれるしな♪」
ハメたと同時に舞の足がこっちの腰にかかるように閉じられる。さながら罠にかかった獲物のように見えなくもない。ただ、本当に獲物にされているのは明らかに舞の方で、半分既婚者のオトコの生ちんぽを嬉々として受け入れる辺りがすっかり毒牙にかかっているのと同じ。
手をぎゅっと握ると、ようやく本格的にピストンを始める。
16/06/15 22:30
(fKvLgOS5)
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