2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「はぅ…んっ………!!」
切なく蠢いていた奥までずっぽりハメ込まれて歓喜の声をあげる。繋がった時にぎゅって握り返してくれる手が嬉しい。和樹も舞と同じ気持ちで居てくれてるような気がしてくる。奥をぐりぐりされるとぎゅっと目をつぶり額にうっすら汗をかきながら、完全に堕ちた顔で熱い視線を送る。
「あっ……あ…はっ、あぁっ……ぁ……!気持ち…いっ………」
開きっぱなしの口からひっきりなしに喘ぎ声が漏れる。なんでこんなに気持ちいいんだろう?って戸惑いを浮かべながら、舞の蜜汁をたっぷり纏ったちんぽに擦られ、揺さぶられてるとさっそく中がぴくぴくと痙攣してイキそうに
16/06/15 22:59
(tjabyFl1)
「あ~っ……ホントいい…マジですげぇ……」
ぬっちゅぬっちゅとゆったりしたリズムのピストンだったのに、舞のすらっとした腹筋がピクピクと小刻みに震える。もうイキそうになってるらしい。
昔からイキやすかった方だが、しばらくのブランクが良い方に作用したようで、これまでにない敏感まんこになってるようで。
「無理に我慢すんなよ。いくらでもイケばいいじゃん。ま、コッチは舞がイッてもやめねーけどな。(笑)」
快感に歪む顔を捕まえ、目を合わさせる。言われた通りイキたいような、もっと我慢してからイキたいような、どっちにするか迷っているような表情。
舞の顔を押さえたままピストンを速めて、我慢しきれなくなった舞が派手に絶頂を迎える瞬間を間近で見る。
16/06/15 23:41
(fKvLgOS5)
「っぁ……やぁだ、み…見られたくない、って……あっ……あ、ああっ……だめ…………イク、イク………っ……!!」
恥ずかしくって顔を背けたいのに許してくれない和樹。そんな舞の気持ちを分かってくれない一方で、身体の方は隅から隅まで知り尽くされてる。和樹の視線を感じるときゅんきゅん反応して一層締め付けがきつくなるめすまんこ。和樹にぎゅって掴まる力が強くなった瞬間、びくびくと背中を反らしてハメ潮を噴いて派手にイク。結局快感に歪んだイキ顔は和樹に見られてしまって。
16/06/16 00:01
(eOIagOZY)
「…い~ねぇ♪舞のイキ顔はこう…何つーか、もっともっとヤリたくさせる雰囲気あるよな(笑)」
褒めてるのかどうか、イマイチ微妙な感想。それでも自然と溢れる笑みが舞のイキ顔を気に入ってる証拠で。
牝穴の収縮を振りほどくように引き抜くと、クルッと回転させてうつ伏せにさせる。
「でもヤッて早々にお漏らしはねーだろ(笑)犬の嬉ションかっつーの。(笑)どうせ潮吹くんならもっと派手に吹こうぜ?」
片膝を立てて舞のケツを少し高く上げさせる。少しハメただけで肉ビラが開ききった卑猥な牝まんこにまだまだ余裕のあるちんぽをあてがって、今度はバックから舞の身体を貫く。
16/06/16 00:18
(v88o/fLJ)
「ど…いう、意味よ……はぁ………はぁ…」
久々のセックス相手としては和樹は上級者向け過ぎたみたい。ご無沙汰のせいか1回イッただけでくたっとへばる舞。それでも普段通り言い返そうとするのに、舞は和樹の笑顔には弱くて、しょうがないなって許してしまう。力の入らない身体をされるがまま反転させられると、恥ずかしさは半減する分、和樹が見えなくなるのはちょっと寂しい。
「んあぁっ……!!あっ…だめ、だめだめっ……出ちゃう…からぁっ…ほんとっ…ほんとにっ………!!」
一度噴いたら噴き癖がぶり返したみたいにぶしゅぶしゅ次から次へと派手に噴いた潮が太ももに流れてく。和樹の言う通り早々っていうのは舞だってよくわかっていて、あんまり激しくしないでと言うようにムチ尻をいやいやと振って。がちがちのちんぽに貫かれるとたまらず背中を反らし、泣いちゃいそうな声で鳴く。
16/06/16 00:39
(lVXRtT.e)
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