2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「こうやってちんぽ挟んだら勝手にとろまんになっちまうくせに、今さら恥ずかしがんなって(笑)でもその恥ずかしがり方が俺のツボだけど♪何度見ても犯してやりたくなるんだよな♪式場で舞に会った瞬間に絶対に犯してやるって決めてたもん(笑)」
キッチンで乳首を擦るように横から手を入れて揉み込みながら耳元で犯すと決めてたって白状すると、嬉しいのか腰の動きがより大きくなる。ぬちゃぬちゃと響く粘液の音はシャワーを浴びたのが無駄になったかのよう。
「こら、まんこ嫁。旦那ちんぽでクリオナするなんてどんだけ我慢出来ねぇ嫁なんだよ。太ももまんこが緩まんになってんぞ?遥香のが締まりのいい太ももまんこなんじゃねぇの?(笑)」
腰の動きが激しくなり始めた途端にクリトリスをカリに引っ掛けながら1人で気持ちよくなろうとする舞に、身体を起こして桃尻に平手打ちを食らわせる。更に一番ライバル意識を持っているであろう遥香を引き合いに出して舞の競争心を煽って。
ちんぽはすっかりフル勃起して、5発目、6発目の準備はバッチリ。立ちバックのようにスパンキングしながらまんこをズリュッ!ズリュッ!と激しく擦り上げる。
16/07/26 06:42
(ogcYsXZc)
「やだ、やぁだ…っ……舞のが…チンポ、気持ちよく…出来るもん……っあ、ん…!」
絶妙なアメとムチにメロメロで、言われた途端に太ももに力を込める。さっきまでのクリおなは和樹のガン突きで得られる快感には遠く及ばない。なのに遥香さんより下って思われたらもう舞の相手はしてくれないかもしれない。それだけは避けたくて、突き上げの勢いにつま先立ちになりながらも必死に太ももをぺたっとくっつける。
「は、あぅっ!んっ!ごめ、なさ…っ…ごめんなさぁいっ…」
キッチンに響く小気味いい音。派手な音はするけど全然痛くない。でもその音が大きいほど、お尻ペンペンでお仕置きされてる子供みたいな気持ちになっていって謝ってしまう。ジンジン熱く赤くなってくるお尻は、素股の気持ちよさもあってむしろ快感なんだって舞の身体に刷り込まれて。まるで挿入後のような本気汁でチンポをコーティングしながら、ビクビクと震えて軽くイッてしまう。
16/07/26 21:51
(l5CYkbib)
「あっ!また勝手にイッてる。ハメてるならまだしもスマタでイクなんてだらしねぇな(笑)」
たっぷりとちんぽがまん汁まみれになったところで、まんこにブヂュンッ!と捻じ込む。びくびくと痙攣する膣肉を亀頭で強引にほぐし、太い竿で開きっ放しにさせて、柔らかくなった牝肉にカリを引っ掛けながら引っこ抜く。
スマタなんか遥香にはさせた事もなければさせる予定もないが、結婚後の関係を焦らすように濁した舞の相手をしてもらえなくなると思った途端の態度の変わりようがやっぱりセフレ止まりな女。
招待客が200人を超えるとなればこの不況の中で中々の豪華な披露宴で、舞にとってはもちろんの事、ホテル側にとってもかなり大事な客である事に間違いはない。にも関わらず破談になりかねない火種に自分自身がなるなんて、舞の軽さは相当なものだろう。その軽さがこれから結婚して身を固めないといけない和樹にとっては何よりも便利で。
「ほんっと、舞ってまんこは絶品♪こんなにちんぽハメ倒してんのに緩まんにならないなんてどーゆー身体してんだよ(笑)」
お尻はスパンキングで真っ赤っか。そこに冷凍庫から氷を1個取り出して乗せる。身体の火照りにみるみる溶ける氷を右に左に滑らせながら、その桃尻を揺らす激しいピストンでまんこを突きほぐしていって。
16/07/28 16:58
(bx0Nmr6b)
レス出来ずごめんなさい。お相手感謝しています。
16/08/21 17:55
(9d55cUza)
舞さんいませんか
16/09/11 12:39
(QahjMxbE)
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