2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
二の腕を掴んで腰を激しく打ち付ける。部屋にはパンパンと高速ピストンの音が響き渡り、2人の身体の下には派手に吹きまくる舞の潮が飛び散っていて。
「まだまだっ、今日は一晩付き合ってもらうつもりだから、こんなもんじゃ済まねぇからな?好きなだけ吹いてイッて、悶えてくれていいぞ?」
肘をグッと引き寄せて舞の身体を無理やり起こす。角度が変わるとまた感じ方も変わるようで、身体を反らせて少しでも和樹に身体を密着させようとする舞。そのまま後ろから抱きしめるように前に手を回し、牝乳を掴んで耳元でそう伝えると、腰だけを器用に前後に振って。
16/06/16 23:26
(v88o/fLJ)
「ふ…あっ…!」
上半身を起こされるとより深い突きでお腹の奥をえぐられる感じ。ブラウスは汗ばんで背中の肌色が透け、うなじはうっすらと赤らんでいる。好きなだけイッていいと囁かれた瞬間、天井を仰いでハメイキする。
「ひっ…一晩中なんてっ、むりぃ…!もう舞達…学生じゃっ…ないんだから…」
和樹の突き上げで胸や髪を揺らしながら、イッたばかりなのにまたイキそうになる。こんなペースで連続イキしてたら身体が持たないって泣き言がもれちゃうのも仕方無い。けど、ぬれぬれのあそこだけは生ちんぽを離すまいとぎちぎちに締め付けていて。
16/06/17 00:38
(fDgTEVg7)
「舞の穴は言ってる事が違うっぽいけど、ホントに無理ならその時に考えようぜ?」
まるで電動オナホのようにちんぽを締め上げてくる舞のイキまんこ。久しぶりに子宮でイカされた身体は長い時間痙攣していたようで、ようやく身体が落ち着いてくるとそのまま前に落としてまた腰を打ち付ける。
「ほらっ、次は舞も動けって。お前のケツが動いてるだけで鼻血モノのエロさなんだよ♪」
ピストンで波打つ尻肉。立ってる時はキュッと上がったいいケツだが、こうやってバックで攻めてる時はブルンブルンといやらしく揺れるエロケツ。
その牝尻に大きく平手打ちを喰らわせて。
16/06/17 12:22
(tz03OXq8)
「ひぅっ!んっ!う…うんっ…」
ぎこちなく小さく腰を振ってるとちゃんとやれよって平手が飛んでくる。この姿勢でお尻をぱんぱん叩かれると犯されてる感が増して恥ずかしい。刺激にぐっぐっとあそこがキツくなる。和樹に合わせ桃尻を大胆に揺らせば、ぱしんぱしんって肉のぶつかる音が生々しく響く。
「やばい、こんなの…っ…和樹と…するの、気持ち良すぎて……っは、あぁっ……!舞、また……っ……!」
快感の波をこらえシーツをぎゅうぅっと握りしめる。リズミカルな音が速くなっていくにつれ、舞の背筋が柔らかくのけぞってその分お尻が高い位置に。粘ついた液体をちんぽに絡ませながらバックでもイカされ、肘を折ってベッドに崩れる。
16/06/17 20:00
(w.dXjA0n)
「さっきから舞ばっかりじゃん、俺もイカせろ♪(笑)」
息も絶え絶えな舞を強引に起こして正上位に戻すと、今度は自分がイク為に舞のとろまんでちんぽを扱く和樹。
舞がしがみつこうと伸ばしてきた手を頭の上で押さえ込んで、乳首を捻り上げながらドチュ!ドチュ!と卑猥な音を立てて責め立てる。
「あ~っ……俺もっ、イキそっ……」
イキそうになってからのピストンは更に速く、腰を打ち付けるたび身体がズレる程に激しいものに変わっていく。耐え切れる訳のない舞のまんこは当然イキっ放しで、膣壁からは掻き出しても掻き出しても牝汁が滲み出してくる。
こんなに激しいピストンが出来るのも相手が舞だからで、学生時代に一晩中ハメ倒しても緩くならなかったタフなまんこは今もまだ健在のよう。和樹自身こんなに気持ちの良いセックスは久しぶりで、最近の彼女とのセックスにはない肉欲溢れる交尾に興奮した和樹は、ギリギリまで高速ピストンでとろまんを責め立てると、大量の精液を舞の胸や顔にぶち撒ける。
「やっべ、めっちゃ出た(笑)あ~っ…気持ち良かった~♪」
16/06/18 03:47
(GqyIzd5I)
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