2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「お前さっきケツイキ覚えたばっかじゃん、もうイキたいの?ホント節操のないまんこ嫁だな(笑)イカせてやるから後で俺もイカせろよ?」
乳首をギュッと摘まんで下に引っ張りながら、ついてきた身体に下から1発ズドンッ!と大きく突き上げる。亀頭だけの気持ちよくももどかしい刺激から一転、頭の先まで痺れるような強い刺激にたまらずケツイキする舞。と同時にまんこからは触ってもいないのにちょろちょろとまるでお漏らしのように潮を漏らす。
「ほら、どっちのまんこ嫁でもいいから手っ取り早くちんぽしごけって(笑)」
ぶるぶると身震いしながら快感の強さに全身に力が入っている舞に、早く性処理しろとばかりにクリトリスを指で弾いて。
16/07/18 03:06
(2aXeBFu6)
「んあぁっ…!!」
ちんぽに貫かれて背筋が真っ直ぐになる。舞のムチ尻が和樹の太ももにぴったりくっつくまでハメこまれ、大きく開いた唇から涎が垂れるくらいの情けないイキっぷり。思考が真っ白になるほどの気持ちよさに溺れそう。初めて膣イキした時みたいに発情して、快感の波が過ぎるとすぐに次の波が欲しくなる。
「はぁっ、はぁっ、うん…やばい、これぇっ…気持ちいいっ…♪」
まだ余韻で蠢くアナルを使ってのちんぽコキ。和樹の逞しい腹筋に手を置き、脚をおっぴろげてパンパンと尻肉が当たる音を響かせながら上下する。自分で腰を振って快楽を貪るのと、くいくいと腰をグラインドして奥に亀頭を擦りつける動き。アナルを締めながら従順にちんぽ奉仕する。
16/07/18 05:28
(.RJWrkh9)
「おおっ♪ケツまんこの締まりが前と違って新鮮♪ほのままイッても腰振るのやめんなよ?俺このままイキてぇから♪」
派手な音を立ててケツまんこを打ち付ける舞のピストンに満足そうに好きにさせる和樹。ただすぐにイキそうになってるのを察知すると先手を打ってイクまでやめるなと言い放ち、自分は親指でクリトリスをローターのように押し潰しながらぶるぶる震わせて穴の締まりを倍増させて。
「あ~っ、そろそろイキそっ…このままケツまんこに種付けすっから、最後はしがみついとけ!」
腕を引っ張って自分の胸にどさっと倒れ込ませると、牝尻をがっちり捕まえて猛然と下から突き上げる和樹。上に吹っ飛ばされそうな勢いのピストンを押さえつけられながら受ける舞のケツまんこに、そのまま勢いよく精液のシャワーをぶち撒けた。
16/07/18 10:01
(UtfWgmim)
「あぁっ…すっごいっ…♪あぁっ!あんっ!気持ちいいよぉっ…あっ、あっ、んんぅっ♪和樹ぃっ、きてっ、きてぇっ♪」
激しくなるピストンの勢いで舞の身体が上にずり上がってしまうほど。そこをがっちり押さえ込まれ、逃げられない鬼ピストンにさっきとは比べものにならない量の潮を吹きながら、和樹の胸板に身体を擦りつけて乱れる。びしゃっびしゃっと叩き込まれる、初アナルの生ザーメンにハメイキしながら痙攣しっぱなしで。腸壁がお掃除フェラみたいにうねってチンポをしごく。
「あ…はぁ……はぁ……どろどろ(笑)こんなの初めて…」
どぷどぷと注ぎ込まれる感覚に恍惚としながら、吐息とともにエロい声が漏れる。チンポを抜かれてもすっかり柔らかくなったアナルはぽっかり口を開けたまま。溢れちゃうのが勿体無い気持ちでキュッと閉じても、粘液ザーメンがちょろちょろ滴ってしまう。
16/07/18 14:02
(.RJWrkh9)
「あ~、気持ちかった♪今日は俺に可愛いまんこ嫁とケツまんこ嫁が出来た記念日だな♪(笑)」
自分の胸で息も絶え絶えに肩で呼吸しながら至福の悦びを味わっている舞と2人で艶かしい笑顔で1枚。ソファに座らせて両方の穴を指で広げさせ、お腹の上に『和樹ちんぽと結婚したまんこ嫁記念日。(笑)』と書いた紙を乗せて笑顔の舞を1枚。
写真に収めると舞のLINEにも送って満足げな表情の和樹。
辺りは潮や何やらで凄いことになってはいるが、どうせ今片付けてもまた汚れるだろ(笑)と、そのままにして舞を裸に剥き、浴室に連れていく。
「ここの風呂1LDKの割には結構広くていいだろ♪」
とは言ってもさすがにラブホ並みにとはいかない。舞が頭を洗ってる間、和樹は浴槽の縁に座って胸や尻を撫で回す和樹。
身体を洗う時は俺が洗ってやるとボディーソープを手に取り、隅々まで指を這わせて洗う。もちろん胸と股間は重点的になるのは当然で、指先に乳首を引っ掛けながらニュルンッと滑らせたり、「皮の間もちゃんと洗わないと(笑)」とクリトリスの皮を剥いて根元からきゅぽきゅぽとしごくように洗って。
16/07/18 15:58
(u0uu.wC/)
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