2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「ほら、思い出してきた?昔言ったろ?『舞のケツもまんこにして、ケツイキさせてやる』って。あの時の約束ちゃんと果たしてやるからな♪(笑)」
セルフまんぐり返しにさせてアナルを尖らせた舌で舐め上げる。何年かのブランクも、和樹の手にかかればどうって事はなく、ものの30分で指2本でにゅぷにゅぷ掻き混ぜても痛みどころか気持ち良ささえ感じるように。
「どっちもまんこ嫁にして、両方で精液搾り取らせてやるよ。遥香に出す分無くなっちまうかもだけど(笑)」
一度喉まんこを使ってちんぽを唾液まみれにすると、それが乾かないうちに亀頭をケツ穴にあてがう。少し不安の表情を見せる舞に、手を恋人繋ぎのように絡めながらにっこりと微笑んで安心させ、ゆっくりとハメていく。
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提案聞いてもらってありがとうございました。♪
16/07/10 02:04
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「おっ、覚えてるけどぉ…ほんとに?ほんとに、舞のお尻でするの…?」
お尻で気持ちよくなって喘いじゃってることにまだ戸惑いの表情を浮かべる舞。自分で膝裏を掴んであられもない姿を晒してる最中、アナルが物欲しそうにパクパク動いていたのも和樹には丸見えで。初めての行為に舞が不安な気持ちで見上げると、手を繋いで微笑んでくれる和樹。駄目押しで遥香の名前まで出されたら、舞が嫌なんて言い出す訳なくて…
「残しちゃやだ…舞に全部出してほし…っ、ぁ……!」
受け入れようと力を抜いた瞬間、和樹の太いカリがぐーっと中に入ってくる。指とは比べ物にならない圧迫感。まん肉とはまた違った初物のキツさでちんぽを押し出すように締め付ける。
16/07/10 02:40
(RsbiAhjT)
「だってこんな事遥香に言えね~し。つか、言っても即却下だし。その点舞ならきっとOKしてくれるって思ってるもん。なんつーか…男を受け入れる器のデカさ?が、遥香と舞は元から違い過ぎるんじゃね?(笑)」
イイ女と褒められてるのか都合の良い女と貶されてるのか、アナル肉にこんな巨根を咥えようとしてる今の舞には、そんな事を考える余裕はないのかもしれない。
「くぅっ……さすが初アナルッ…締まりがやべぇなっ!」
柔らかくほぐしたアナルの皺が亀頭にまとわりつくようにゆっくり伸びていく。ちょっとでも硬さが足りないちんぽなら弾かれてしまうくらいによく締まる尻穴。ゆっくり腰を落とすと直径の一番太いカリがニュブッと飲み込まれた。ここさえクリアすれば後はそんなに問題ない。和樹はそのまま根元までねじ込まず、アナル肉に慣れさせる為に亀頭だけを抜き挿しして。
16/07/11 22:03
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「はっ…うぅ、っ…はぁっ、はぁ……舞だけなんだ、こっちでするの…」
半端ない質量感に苦しげに眉を寄せ、額がじっとり汗ばんで前髪が張り付く。繋いだ手をしっかりと握ったまま深呼吸。ゆっくり動いてくれる気遣いが嬉しい。舞を見下ろす和樹と視線がぶつかると、遥香への妙な優越感で笑みがこぼれて。
「ひ、あっ…!和樹ぃ…お尻っ…良くなってきたぁっ…」
キツイのは変わらないのに、ぐぽぐぽと浅い出し入れはスムーズになってくる。頬が紅潮し、苦しそうだった表情にも快感の色が浮かんで、入れた直後とは反応が明らかに違ってくる舞。さっきまで散々指と口で愛撫された時みたいなとろ顔で、吐息混じりに喘ぎ始める。
16/07/12 02:11
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亀頭を抜いてもしばらくは緩いままのケツまんこ。自然と力が入ると締まるが、ぬぶぬぶと繰り返し丁寧にハメていると次第に絡みつくようになってくる。それにつられて瞳に快楽の色が浮かんできて。
「具合も良くなってきた事だし、ケツでするの舞だけにするからケツまんこも嫁になってよ?」
恋人繋ぎの手をそのままに、舞のクリトリスを舞の指を使って撫でながら次第に奥までねじ込んでいく。柔らかく伸びるアナル肉は竿に巻き込まれるように中に潜り込み、引き抜くと竿に絡んで捲れ上がりそう。
「まんこ嫁も忘れずに可愛がってやるから、そんなに寂しそうにヒクつかせてんじゃねぇよ(笑)」
まるでこっちもとでも言ってるかのようにヒクヒクと牝肉をひくつかせるまんこに、舞の指を捻じ込ませ、それに自分の指も這わせる。ナカで絡み合う指はまるでオナニーの仕方を教え合っているかのようで。
16/07/13 21:10
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