2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
舞のような綺麗系の美人が、股間に顔を押し付けて玉にまで舌を伸ばしながら鼻いっぱいに匂いを吸い込む様子は、やはり男としての達成感がある。
ここまで下品にみっともなく顔ズリ出来る美人はそうはいない。ちんぽと連呼しながら濃厚ザーメンを顔中に塗りたくるのに気が済んだのか、唾液の糸を引く口をくぱぁ…と開けて待つ舞。
「良いねぇ…。そのまま開いとけ。良いって言うまで勝手な事すんなよ?」
美人の顔ズリでバッキバキにそそり立ったちんぽを握ると、ぬっちゅぬっちゅと挑発するように舞の目の前で扱き上げる。ぱんぱんに張った赤黒い亀頭に血管の浮き出た反り返る竿。泡で綺麗になった後でも咽せ返る程濃いオスふぇろもんを撒き散らすちんぽから目が離せない舞。
口を開いたその舌の上にドスッ!と亀頭を打ち付ける。そのままグリグリと尿道に残った精液を擦りつけるように撫でつけ、髪を掴むとそほのままぐぅっと根本までねじ込んで。
「ちんぽ好きなんだろ?喉まんこまで使ってもらって、幸せだよなぁ?ほら、良いぞ?」
16/07/19 22:49
(22n.KyfB)
「んぐっ!うっ!んっ……んっ…!」
強烈な極太チンポの圧迫感とフェロモン。芯が入ってるみたいにゴリゴリと堅いチンポに、喉が無理やり押し広げられてく感覚に苦しくて涙目になる。捕食されそうな小動物みたいに和樹を見上げれば、見下ろすその視線にゾクゾクしたたまらない感覚が身体の中を駆け上がってくるのを感じて…
「……ふぁい、ひあわせ、れしゅ…♪」
旦那チンポを口いっぱいに頬張りながら、本人的には精一杯の幸せな笑みを浮かべたつもり。和樹の“よし”を合図に太い亀頭を一気にジュルンッと飲み込んで頭を上下すれば、グポグポとカリが狭い喉を押し広げて通ってく下品な音がする。チンポが好きですと宣言した通り、酸欠状態でも恍惚としてほっぺをへこませチンポに吸い付く。ングングと味わうのと同時に、喉輪責めでチンポを搾って気持ち良くなるように奉仕する。
16/07/20 00:09
(kt7txi.H)
だらしなく口元が伸びた美人の欠片もないフェラ顔。それが大好きなんだから、やっぱり俺って変態なんだろう。…しろと言われもしないのに自分からしちゃうんだから、舞だって充分変態だけど。
「舞のイラマチオほんと最高っ…遥香のフェラがお子ちゃまに感じるくらいすげぇよ……」
もちろんそんな事はなくて、遥香にもちゃんとイラマチオは教え込んである。ただあの清楚な遥香がそこまでするなんて夢にも思わない舞は、さっきからずっと遥香よりもイイと褒めてくれる事にすっかり有頂天で、煽てにほいほい乗っかってこっちに抱き着きセルフイラマチオでちんぽに媚びてくれる。
「つか、お掃除フェラって話じゃなかったっけ?お前いつの間にか本気のイラマで精液搾り取ろうとしてない?(笑)」
あれだけ好き勝手に舞の口を使っておいて、ふと気付いたように尋ねる。でも頭を両手で持ってこっちが腰を振っているから、舞に選択権はなくって。
「まぁいいや、どうせ1発抜いた後のお掃除フェラでも変わんね~し。せっかくだから喉まんこにご馳走してからでもいいけど(笑)」
そのまま舞の口をオナホに見立てて腰を振る。どちゅどちゅと喉の奥に当たる亀頭。舞の涙目を気にかける様子もなく、宣言通りそのまま喉の奥でも射精して。
16/07/20 18:26
(Op9InIxH)
「はふぅ…おいし♪」
はじめ遥香を見た時、この人には絶対敵わないなって直感したのをよく覚えてる。それだけに和樹の煽て言葉は効果的。簡単に乗せられて上機嫌になってるのが顔に出ている、和樹にとってはちょろ過ぎる舞。ドクドクと脈打つチンポを口内に感じながら、4発目は口まんこでごっくんしてペロッと唇を舐める。今度はちゃんとお掃除フェラしたあと、お互いの身体をシャワーで流して湯船でまったり小休止する。
「ねーねー、遥香さんと和樹ってどっちから告白したの?やっぱ和樹から?」
ぷかぷか湯船に浮かぶ胸を人差し指でつっつきながら、胸板に背中を預ける。ヒールを脱いだ舞は和樹の腕の中にすっぽり隠れられるサイズで収まって。さっきまであれだけ激しいプレイをしてたのに、出し終われば普段の友達みたいに気兼ねなく絡めるとこが大人のセックスって感じ。世間話でけらけら笑いながら、和樹と居ると遥香さんのことがちらつくのはしょうがない。恋愛トークは女子の大好物で、早く教えてと言わんばかりに生尻をクイクイ押し付けて催促する。
16/07/21 01:50
(h7mJgbGC)
「まさか。遥香の方からだって。最初に会ったのは常務の秘書としてだけど、その時に一目惚れされたらしくて、それからは課長や部長を巻き込んで外堀埋められちゃったってオチ。」
桃尻の谷間にちんぽをすっぽりと挟み、舞の胸をむにゅむにゅと揉んでお湯をぱちゃぱちゃと揺らしながら虚実を織り交ぜた作り話をする和樹。
初対面が秘書としてなのはホントだけど、遥香がメロメロになったのは身体の相性で、何とかデートにこぎつけたその夜に一晩中パコったらすっかり懐かれてしまった。その後は課長に呼び出されて部長に会わされてこっちからプロポーズ……まぁ選択肢が少なかったってのは事実だけど。
「美人は美人でも俺のタイプじゃないし。ある意味究極のパワハラだろ?俺がまんこ嫁欲しくなるのも無理ないと思わない?(笑)」
完全なリアル話より、舞が喜びそうに少し脚色し、可哀想な俺を慰めて♪と、見上げてた舞のおでこに自分も額を当てる。
16/07/21 08:12
(j/iX2a3n)
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