2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「うんうん、いい感じ♪結婚で引っ越しちゃうなんて勿体無い~…あん、ちょっと和樹…それ洗うって言わないから(笑)」
和樹の手付きのせいで洗ってもらった先から蜜が溢れ出すのが止まらない。舞の家より断然広いお風呂場に吐息混じりのエロ声が反響する。だめって太ももで和樹の手を挟むけど、泡泡の太ももじゃすぐヌルって滑っちゃって何の意味もない抵抗。イキかけると直前で寸止めされる、そんな高まった状態のままシャワーで泡を綺麗に流してもらう。
「じゃあ今度は舞の番っ。ちゃんと洗わないとね~♪」
和樹と場所を交代し、ボディソープを泡立てて手のひらを滑らせる。谷間に泡を乗せると前から後ろから抱きついてソープごっこ。いちゃいちゃと舌を絡ませあってキスしながら、舞の旦那様に触れる。亀頭のてっぺんを手のひらで包み込み、手首を回転させて亀頭責め。にやにやしながら和樹の脚の間にしゃがんで、お返しとばかりにずる剥けの亀頭をこねくり回しながら左手でシコシコ全体を扱く。
16/07/18 17:44
(.RJWrkh9)
「あ~っ、それそれっ!舞の得意技っ!そんな手コキどこで覚えんだよ(笑)昔風俗嬢とヤッた時でもそんなに上手くなかったぞ?(笑)」
椅子に座ってふんぞり返る和樹の前にちょこんと座り、亀頭と竿の同時責めで気持ちいいでしょ♪とばかりに張り切る舞。
「あっ、そうだ。あのさっ、遥香のやつ親父さんの秘書として出張に同行するんだけど、その関係であいつより1週間早く新居に引っ越すんだわ。でさぁ、その家に遥香が来るまで俺のまんこ嫁として過ごさない?(笑)さすがに前日までっつーのは厳しいけど、俺が引っ越してから…5日くらいは余裕でいけるんだけど、どう?ここより風呂も一回り以上デカいし、まんこ嫁としては遥香より先に新居で子作りセックスしたくない?(笑)」
にゅぽにゅぽと旦那ちんぽにご奉仕する舞に、とんでもない提案をする和樹。遥香との新居で、遥香より先に、遥香の旦那と子作りセックス……こんな提案をする和樹はとんでもなくちゃらくて、普通ならドン引きしてもおかしくないレベルだが…。
16/07/18 18:01
(u0uu.wC/)
「えっ…いいの?さすがにやばくない?」
プランナーっていう職業で分かったのは、他で遊んで発散するチャラい男の人ほどいい旦那さんを演じれるってこと。和樹は一見完璧で理想的な旦那さんに見えるけど、今の提案は浮気相手の舞が呆れるほどチャラい。遥香さんにちょっとだけ同情して苦笑いを浮かべながらも、舞の頭の中では新居での行為の妄想が勝手に始まってしまう。たぷたぷと肉感の半端ないパイコキでチンポを洗いながら、和樹を見上げる舞の目は新しいおもちゃを見つけた子供みたいにキラキラ輝いて…
「…でも、面白そう♪」
上目遣いで両端の唇を上げる小悪魔っぽい笑い方。新居での連泊エッチが決まってパイずりにも気合が入り、可愛く和樹を見つめながらチンポをおっぱいで捕まえる。親指だけで胸を寄せると、人差し指でチンポをぐっぐっと押して完全におっぱいの中にはめ込む。そのままヌルヌルの谷間の中で亀頭を刺激するように動かすと、たまに谷間からぷりっとした亀頭の先がこんにちはして。
16/07/18 19:43
(.RJWrkh9)
「いーのいーの、いくら秘書だからって新居に引っ越すタイミングで出張に同行する事ないじゃん?旦那のちんぽ放ったらかしにするような悪い新妻にはお仕置きしなきゃ。
つか、そのパイコキやべぇ♪まじでまんこにハメてるっぽい♪あ~っ、別に我慢とかいらないよな?このまま小悪魔プランナーの顔にぶっかけさせてよっ(笑)美人プランナーの顔を汚すとか、俺今度の打ち合わせで絶対思い出すわ(笑)」
舞の本気のパイズリに身体を仰け反らせて下から腰を突き上げる和樹。ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!と本当にハメているような音を立てながら、舞の顔に狙いを定める。
こんな美人の顔にぶっかける征服感…そんな感覚を興奮とともに味わいながら、本日3発目の精液を舞の顔中に飛び散らせて。
「たまんねぇ…舞みたいな美人が顔を性処理に使わしてくれるとかめっちゃ興奮する~♪あ、まだそのまんま…顔を拭いていいのはお掃除フェラでちんぽ綺麗にしてからな?(笑)」
ゼリーのようなこってり感はさすがにないが、それでもどろっとした粘度の高い精液。それを顔にぶちまけられたままさっとシャワーでちんぽの泡を流すと、仁王立ちで舞の前に立ち、竿に頬ずりさせるように頭を持って押し当てる。
16/07/19 15:05
(22n.KyfB)
「きゃぁっ!ちょっ、ちょっとぉ…今さっき洗ったばっかなんだけど…(笑)」
和樹の顔をじっと見上げてたせいで、大盛りの粘液をモロに顔で受け止める形に。髪にも飛んできた白いネバネバを拭ってしまいそうになるのを制され、せめて目の周りの分だけを手のひらにちょこんと乗せてごっくん。睫毛に残ってる精液でやや白くなった視界の真ん中に、シャワーで泡が落ちてくチンポ。顔ズリされその質感を直に味わってると、勝手にじゅわぁっと唾液が溢れてくる。
「はぁ…すごい、やっぱり舞…和樹のチンポが一番好きぃ…♪ん、はぁ……好き♪チンポ大好きっ…♪」
仁王立ちの和樹の足元に跪いてペタンと女の子座りをする。両手を股の間に付き、天井を見上げるみたいに上を向いてそそり立つ舞のお気に入りチンポの裏筋を唇や鼻や舌で擦る。竿をおでこに乗せると、玉もチュパチュパしゃぶって啜る。むわっとくる強い雄の匂いに興奮してチンポをうっとりと味わうだらしなくってみっともないズリ顔は美人さの欠片も無い。存分に顔を使った後、やっとパカッと唇を開けて和樹を見上げる。
16/07/19 21:33
(545U7O0R)
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