薫は、タイツとパンツを脱いで、床に座ると
足を大きくひろげて、自分でおまんこを広げます。
「私は、娘の彼氏であるあきらくんの、セフレになることを宣言します。
ここは、あきらくんのものです。」
さすがに、恥ずかしく、顔が真っ赤になる薫。
ほんとに言っちゃったね、おばさん
(薫の濡れそぼったオマンコにチンポを擦り付けなから、撮ったばかりのムービーを見せ)
そんなにこのチンポが欲しいんだ?
百合とおばさんのオマンコ、どっちがチンポを満足させてくれるかな?
(ゆっくりとチンポを挿入していく)
「あんっ、焦らさないで・・・はやくちょうだい」
そう言うと、薫は、ここがリビングであったことを思い出します。
「あきらくん、待ってっ!ここじゃ、百合が来ちゃ・・・アッ」
あきらのものが入ってきて感じる薫。
(薫のオマンコにチンポを感じさせるようにゆっくりと腰を振り)
大丈夫だよ、おばさん
百合はいつもそのまま寝ちゃうから
でも、心配ならチンポ抜こうか?
(ゆっくりとチンポをオマンコから抜いていく)
「いやっ、ダメ・・・ぬかないで」
娘が来てしまうかもしれないという心配よりも、今あきらに
犯して欲しいという思いの方が打ち勝ち、そのままおねだりする薫。
「お願い、そのまま続けてちょうだい。」
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【プロフ動画】 ID:nyannnya
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